ママタレ界のカリスマ・紗栄子が“死に装束写真”釈明も「顔写りばかり気にしてるから」と非難やまず

日刊サイゾー / 2013年11月13日 16時30分

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 ママタレの紗栄子(26)が、ブログに掲載した着物姿の合わせ目が「左前」だった件について13日に釈明した。

 11日、5歳と3歳の子どもの七五三を祝った紗栄子は、ブログに着物姿で自撮りした写真を掲載。これの襟の合わせ目が“死に装束”のように左前だったため、「画像を反転させたとしても、祝い事なのに縁起悪い」「恥ずかしい」「子どもがかわいそう」といった批判が殺到した。

 同様の騒ぎといえば、9月にも料理研究家の園山真希絵が、着物を左前に着たまま、自身のきんつば専門店で接客する姿をブログにアップ。これが大きな話題となり、「死んだ人か」「着物すらまともに着られない人が、和菓子屋なんて……」「誰も教えてあげないとか、嫌われてるのかな」といった声が上がっていた。

 紗栄子は13日、ブログで「私の着物姿...インカメラで撮っているから反転していたんだけど、紛らわしかったみたいですね」「大丈夫! しっかりプロに着付けてもらいましたから(^^)♪」と釈明したが、ネット上では依然として「顔写りばかり気にしてるから、着物のことに気付かない」「そもそも、着物が右前とか知らないんじゃないの?」などと毒付かれているようだ。

「ダルビッシュ有投手と離婚後、養育費として毎月約200万円を受け取っているといわれており、その悠々自適なセレブ生活をブログに綴っている紗栄子さん。そんな彼女に憧れる女性も多い一方で、『とにかく紗栄子を叩きたい』『バカなくせにムカツク』と上げ足を取ろうとする通称“鬼女(きじょ)”と呼ばれる主婦も多い。ただ、紗栄子さんはほとんどネットを見ないそうですから、鬼女に年中批判されていることも知らないでしょうけど」(芸能記者)

 チュートリアル・徳井義実(38)とのイチゴ狩りデートや、サッカー日本代表の香川真司(24)との熱愛疑惑が報じられるなど、離婚後もモテモテの紗栄子。さらに、かわいい子どもたちに囲まれ、お金にも困っていないともなれば、世の女性たちから妬まれても仕方ないのかもしれない。

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