集合写真がヤバすぎる! 高橋大輔にまつわる“アノ疑惑”が確信に変わった!?

日刊サイゾー / 2014年1月6日 11時0分

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 男子フィギュアスケートのソチ五輪代表選考が終わり、羽生結弦と町田樹、そして高橋大輔が代表の座を射止めた。中でも高橋は、最終選考では3位の小塚崇彦を下回る5位に撃沈。それでも男子フィギュアを牽引してきた実績や大舞台での強さが加味され、大逆転で代表の座を手にした。

 バックステージでは目に涙をため、落選した小塚に対して「頑張ってくる」と声を掛けたという。フィギュア担当記者は「当日の会場は物々しい雰囲気に包まれていました。試合が終わっても、帰る人はおらず、選考結果を待っていましたね。高橋の名前が呼ばれると、女性ファンは『キャー!』と大歓声。ジャニーズのコンサート並みでしたよ」と話す。

 フィギュア人気を支えてきたのは、紛れもなく高橋。

「彼の出る出ないで視聴率は5%は違う。最後のひと枠に高橋くんが入り、正直ホッとした気持ち」とはテレビ局関係者だ。ジャニーズ並みの人気を誇る高橋だが、一方でウワサされているのが“アノ疑惑”。数年前に「週刊女性」(主婦と生活社)が浅田真央の記事にかこつけて、高橋がソッチ系であるとにおわして以来、ファンの間でも真贋論争が巻き起こっている。

 そんな中、最終選考後の写真撮影で目を疑う光景が……。前出フィギュア担当記者の話。

「ガッツポーズで全体写真に収まったのですが、彼は首をかわいらしく右45度にかたむけ、そこに『イェイ!』といった感じで握りコブシを置いたんです。紛れもなくソッチ系。感極まりすぎて、素が出てしまったのかなんなのか……。写真撮影後、記者の間でも『あのポーズはヤバイだろ~』と話題になっていました」

 時には泣きじゃくり、時には笑顔でポージング。この無邪気さが女性ファンを魅了してやまないのだろう。


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