“コンドームアナ”から一気にトップに上り詰めた夏目三久、年収が10億円に!?

日刊サイゾー / 2014年3月26日 9時0分

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 かつて某週刊誌に“コンドーム写真”が流出し、辛酸をなめたフリーアナウンサーの夏目三久が、いまや飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

 4月からはTBS系朝の情報番組『あさチャン!』の進行役に抜擢。フリー転身後、レギュラー番組は5本になる。

「もともと彼女は裕福な生まれで、住まいは都内の一等地にある家賃50万円の超高級マンション。近くには年会費数十万円のセレブ御用達のスポーツジムがありますが、彼女はそこの会員でもあるそうです」とはテレビ局関係者。

 「女性自身」(光文社)では、夏目の4月からの年収も試算。『バンキシャ』(日本テレビ系)のギャラは1本60万円で、『怒り新党』が30万円、『夏目と右腕』(ともにテレビ朝日系)が20万円と報じた。

「そこに、4月から『あさチャン!』が加わる。これは昨年、打ち切りになった『みのもんたの朝ズバッ!』の後番組ですが、帯番組はほかの単発番組とはギャラがケタ違い。全盛期のみのもんたさんは『朝ズバッ!』1本で300万円もらっていたそうです。さすがに夏目さんがみのさんクラスのギャラでスタートすることはありえませんが、最低でもその半分の150万円はいくのでは? 加えて彼女にはCMやイベントオファーもある。親族が彼女に代わり株の運用を行っていて、数千万円の利益を出したという報道もあった。『女性自身』は少なめに見積もって年収5億円としましたが、実際は10億円に迫る勢いですよ」(週刊誌デスク)

 コンドーム報道後、深夜のニュース番組に出演していたころとは雲泥の差。気づけば、元局アナで最大の勝ち組になったようだ。


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