「やっぱり」「こうなると思ってた」“超肉食系エロ女子アナ”石田エレーヌの別居報道に、誰も驚かないワケ

日刊サイゾー / 2014年3月26日 17時30分

写真

 昨年2月に第1子を出産した日本テレビアナウンサーの石田エレーヌが、早くも別居状態にあると25日発売の「フライデー」(講談社)が報じている。

 エレーヌはおととし4月、『スッキリ!!』(日本テレビ系)の番組内で、東大卒でIT企業勤務の石田忠司さんと電撃結婚したことを報告。同年9月には妊娠中であることを同番組で明かした。

 記事によれば現在、忠司さんは、エレーヌと1歳の愛児が暮らす自宅マンションにはほとんど帰らず、自宅から徒歩15分のタワーマンションから職場に通っているという。また、もともと激しかった女遊びも復活し、2人の間に“破局説”がささかやれているとか。

 結婚からわずか2年の別居報道に、驚きの声が上がっているかと思いきや、ネット上では「やっぱりな」「こうなると思ってた」という声が相次いでいる。

「エレーヌは、日テレ入社前の豊富な男性経験を報じられたほか、結婚前には、タトゥーびっしりの音楽プロデューサー・JIN氏や、カーレーサー・武藤英紀氏などと立て続けに熱愛が発覚。さらに露出の激しい服装での出勤姿が報じられるなど、“超肉食系エロ女子アナ”のイメージが定着。さらに忠司さんと交際中、週刊誌がカーテンを開けっ放しにし、情事にふける2人の姿をキャッチ。この記事に激怒したエレーヌが、自身のFacebookに『ファック!』などと放送禁止用語を次々と書き込んだ。そういった局アナらしからぬ激しい性格も災いし、別居報道についても『やっぱりな』という冷めた反応が目立つのでしょう」(芸能ライター)

 今後、仕事に復帰予定のエレーヌ。幼子を抱えたまま、夫婦関係は悲しい結末を迎えてしまうのだろうか?

日刊サイゾー

トピックスRSS

ランキング