「必死さが面白い!?」セフレ疑惑に吹っ切れたNMB48・渡辺美優紀、“●●を脱ぎ捨て”ファンに過剰サービスか

日刊サイゾー / 2014年5月30日 0時0分

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 AKB48選抜総選挙の開票まで10日を切る中、NMB48とSKE48を兼任する“みるきー”こと渡辺美優紀(20)の過剰なファンサービスが「面白い」と話題になっている。

「今月24日に東京ビックサイトで行われた“写メ会”(ファンがメンバーとツーショット写真を撮れるイベント)で、なぜか渡辺が靴を脱いでるんです。原因は、1週間前の写メ会で、渡辺がこっそりファンの手を握ったり、胸を押しつけたりしていたため。この選挙前の過剰サービスに賛否が起きたため、運営が苦肉の策として、渡辺の靴を床に固定してしまったようです」(芸能ライター)

 確かに、Twitterに投稿されているこの日のツーショット写真を見ると、渡辺が靴を脱ぎ、ファンに近づいている写真が目立つ。

 渡辺といえば、これまで山本彩とともにNMB48のダブルセンターを務めてきたものの、今年3月にモデル・藤田富とのお泊まりデートが報じられて以降、ファン離れが加速。昨年の総選挙は15位とシングル選抜入りを果たしたが、21日に発表された投票速報では25位に転落。票数も昨年の速報の約3分の2に留まった。

「速報発表の翌日、渡辺はファン宛てに『私にぴったりな曲なので、E-girlsの<ごめんなさいのKissing You>をフルで聞いてください』という旨のメッセージを送った。この曲は『一緒に食事しただけよ 彼はただのトモダチ 信じて! 心配させること何もないの』『ごめんなさいでOne more chance』といった釈明や謝罪の歌詞が散りばめられており、スキャンダルを謝罪していることは明らか。この吹っ切れた態度に、『この子、やっぱり面白いわ』『票入れる気なかったけど、面白いからみるきーに投票する』『こういう計算しちゃう女の子って、グッとくる』『あざとさこそが、みるきーの魅力』と好意的な意見が目立ちました」(同)

 ついに本気を出した小悪魔は、どこまで順位を上げることができるだろうか?

日刊サイゾー

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