『バイキング』のE-girls・AMIに「顔が違う」「怖い」の声……原因は整形ではなく、アレだった!

日刊サイゾー / 2014年9月12日 20時30分

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 11日放送の『バイキング』(フジテレビ系)に出演したE-girlsのAMI(26)に対し、ネット上で「顔が違う」という声が相次いでいる。

 メディア出演の際、黒目を大きく際立たせるためのカラコンを使用しているAMI。なぜかこの日はつけていなかったようで、小さな黒目に見慣れない視聴者から、「なんか怖い」「年とって見える」「今日、顔が薄い」などの声が上がった。

 しかし、AMIはインスタグラムに裸眼のすっぴん写真をたびたび投稿しており、ファンの間では、彼女がカラコンで顔が変わることは、よく知られていたという。

 カラコンといえば、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅも、「死ぬ時以外、裸眼は見せない」と語るほどの愛用者。しかし今年7月、突如として自身のTwitterにカラコン装着前の写真を投稿。なぜかこの写真は速攻で削除されたが、「別人!」「きゃりーの裸眼ヤバイ」「普通の人に見える」などと反響は大きく、裸眼写真は一気に拡散された。

「カラコンは、今や多くの女性芸能人が使用している。顔の印象が大きく変わるため、中には『裸を見せるくらい恥ずかしい』と、すっぴんは見せても裸眼は見せない女性もいるほど。実際、芸能人ブログ恒例のすっぴん写真でも、カラコンを外さない人は多いようです。特に激変するといわれているのは、きゃりーやローラ、辻希美、中川翔子、矢口真里など。また、AKB48の島崎遥香も、カラコンをつけるようになってから『かわいい』という声が急増し、ファンが増えたといわれています」(芸能ライター)

 “カラコン美人”がひしめく芸能界。テレビを見ていて「今日、なんか印象違う……」と思った際には、黒目に注目してみてはいかがだろうか?

日刊サイゾー

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