小森純“ペニオク謹慎”の影響で多忙極めた鈴木奈々、ついに事務所が“子作り解禁”か!?

日刊サイゾー / 2014年9月15日 12時0分

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 タレント・鈴木奈々が9日、東京・ルミネtheよしもとで行われた大阪王将創業45周年記念・吉本新喜劇特別公演に登場。今年1月に結婚した一般男性の夫から、「来年、子どもを作ろうと言われている」と明かした。

「本人は結婚当初から子どもが欲しかったようですが、事務所の稼ぎ頭だった小森純さんが“ペニオク騒動”で謹慎して以降、彼女がその分も働いていましたからね。妊娠でもされたら仕事ができなくなるので、事務所から“子作り禁止令”が出されていたそうです」(テレビ局関係者)

 テレビやイベントなど、事あるごとに新婚生活について問われる鈴木だが、そのたびに夫婦の危機ぶりを話題にしていた。

「夏のイベントでも『旦那さんと一緒にいる時間が少ないし、食事もなかなか作ってあげられない。旦那さんはいつも不安そうだし、幸せそうじゃない。キスも減った』と漏らしていましたが、あれは誇張なしで本当のことのようです」(バラエティスタッフ)

 実際、最近仕事で一緒になった芸能関係者は、次のように明かす。

「ひな壇でよく一緒になるピースや平成ノブシコブシ、ハライチさんらに『うち、本当にヤバいんです。疲れて忙しいからか、夜も雑になってきてるんです……』と、ぶっちゃけた悩みを相談していましたよ。仕事ですれ違いが多く、顔を合わさない日もあるみたいです。この状況が続いたら、本当に離婚もあるかもしれませんよ。早く子どもができればいいのですが……」

 子はかすがい、となるか――。

日刊サイゾー

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