セミヌードの元AKB大島優子、実は露出狂!? 関係者からは「本気で脱がなくて良かった」の声

日刊サイゾー / 2014年9月29日 13時0分

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 女優・大島優子のAKB48卒業後初の写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)が、いろんな意味で話題になっている。

 18日に発売され、週間売り上げ3.3万部を記録し、9月29日付のオリコン週間“本”ランキングの3位にランクイン。今年発売のソロ写真集の週間売り上げとしては、4月14日付の松井玲奈写真集『ヘメレット』(ワニブックス)が記録した2.2万部を上回り、トップに立った。

 何よりファンが驚いたのは写真家・蜷川実花氏が撮影し、ひと足早く公開された表紙カット。そこに写っていたのは、上半身裸で“手ブラ”する大島の姿だった。

 これに対しネット上では「表紙びっくりしたけど優子っぽい」「裏表紙もかわいい」と賞賛の声が寄せられる一方、あまりの露出ぶりに「ファンもこれは求めてない」「卒業後の迷走ひどい」「なんで?」「服着やがれ!」とブーイングも上がっている。

 これに某アイドルライターは「純潔を売りにしているAKB48を卒業した途端、この脱ぎっぷり(笑)。彼女は攻めたのでしょうけど、そこに引いてしまうファンが多いのも事実」と分析する。

 一方で大島をよく知るAKB48関係者は「批判は承知していますが、正直大島には『よく我慢した』という言葉を掛けてあげたいですね」と述べ、次のように続ける。

「ひと言で言えば、大島は露出狂なんです(笑)。楽屋で全裸でいることもザラで、脱ぐことにまったく抵抗がない。今回の写真集のオファーがあった時も、大島は脱ぐ気満々で、実はスタッフが『全部はやめろよ!』とクギを刺したほど。“手ブラ”レベルでよく済んだと思いますよ」

 “初全裸”は女優としての濡れ場シーンまでお預けか!?

日刊サイゾー

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