“クローゼット間男”梅田賢三が矢口真里に謝罪!「悪いのは自分」とかばい合う“ヤンキー愛”

日刊サイゾー / 2014年10月28日 20時30分

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 「あの騒動は、すべて私が悪いと思ってます」。矢口真里が『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で謝罪した今月23日、同棲中の間男・梅田賢三も深々と頭を下げていた。

 発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、矢口が『ミヤネ屋』の出演を終え、読売テレビ前に集まった記者の囲み取材を受けていた頃、同誌の記者が都内マンションに帰宅した梅田をキャッチ。梅田は記者に向かって「このたびは(矢口と中村昌也)双方の事務所と、矢口さんと、中村さんに大変ご迷惑をおかけしまして、本当に申し訳なく思っております」と謝罪したという。

 また記事では、その時の梅田の写真を掲載。かなりのイケメンぶりが確認できるが、それ以上に髪形や身なりが、プライベートとは思えないほどに整っているのが印象的だ。

 今回、中村や双方の事務所のみならず、同棲中の矢口に対しても謝罪した梅田。一方、矢口も『ミヤネ屋』で、「彼にも迷惑をかけてしまった」「巻き込んでしまった」と、梅田への気遣いを繰り返した。

「梅田をかばい続けた矢口の口ぶりに、視聴者から大きなバッシングが起きている。また今回、梅田が矢口に謝罪したことで、反省よりも2人のラブラブぶりが浮き彫りとなり、反感を買っている。さらに、矢口はツッコまれると分かっていながら、彼とおそろいの指輪を薬指にはめて生放送に出演。梅田と同棲中であることを堂々と話す様子は、まさに一昔前のヤンキーのようでした」(芸能ライター)

 お互いをかばい合い、世間にラブラブぶりを見せつけた矢口と梅田。今後、2人を待ち受けるのは、果たして……?

日刊サイゾー

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