浜崎あゆみ“子作り”に初言及も、消極的な態度に「本当に愛し合ってるのかな?」「旦那はペット」の声

日刊サイゾー / 2014年11月13日 20時30分

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 歌手の浜崎あゆみ(36)が、自身が表紙を務めるコスメ雑誌「bea’s up」(スタンダードマガジン)12月号で、“子作り”について語った。

 3月に米国人男性と入籍したあゆは、夫との関係を振り返り「私たちはあまり共通点がなかった」としながらも、最近は“似てきた”といい、「家族だなぁって気づく瞬間があるの」と語っている。

 子作りについては、「今はまだ実感が湧かない」「1年間育児で休んで、ステージに全く立たない自分が想像できない」とし、「私の中の優先順位では、今もまだ“歌う事”が1番」と語った。

 この発言を受け、ネット上では「さすが歌に全力投球のあゆ!」「あゆの子ども見てみたい! かわいいに決まってる!」「あゆがどんなセレブな子育てをするのか、超興味ある」という声が上がる一方で、「この夫婦、本当に愛し合ってるのかな?」「旦那は、あゆにとってペットみたいなもんだし」「叶姉妹みたいに“メンズ”としか見てなさそう」といった声も見受けられる。

「あゆが子作りについて具体的に語ったのは、今回が初めて。1年ほど前に激太りが騒がれた頃、妊娠疑惑がウワサされましたが、あれはデマだったようです。また一部ファンの間では、今回の結婚について、グリーンカード(アメリカ永住権)目的だとウワサされている。もしそれが本当であれば、1年半後あたりに離婚する可能性も考えられ、子作りは現実的ではないかもしれない」(芸能ライター)

 また、同誌に登場したあゆの写真については、相変わらず「修整しすぎ」「もはや絵」「2.5次元」という感想や、「最新バージョン」「目、また変わったよね?」と“お直し疑惑”が浮上している。

 最近は、音楽活動以上に、私生活に関心が集まりがちなあゆ。だが本人は、歌声をファンに届けることで頭がいっぱいのようだ。

日刊サイゾー

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