石野卓球、ピエール瀧逮捕後に“電気愛”をタトゥーで表現! 「腕の内側」で深まる薬物疑惑……

日刊サイゾー / 2019年3月25日 23時30分

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 電気グルーヴのピエール瀧が麻薬取締法違反の容疑で逮捕されたことを受け、相方の石野卓球の動向に注目が集まっている。瀧の逮捕後、公式Twitterは更新するものの、あまり多くは語らず、ファンからも心配の声が上がっている。

 そんな中、3月23日に石野が投稿したツイートが話題となっている。

 この日、石野は「あと51歳初Tattoo入れました!“Zin-sayは電気グルーヴ、電気グルーヴは人生”真似すんなよ」とのメッセージとともに、自身の腕に入れたタトゥーを公開。電気グルーヴの“電”という漢字を丸で囲んだデザインだった。

 瀧の逮捕後に入れたとあって、ファンからは「その覚悟が嬉しい!」「ありがとう」「タトゥーを入れる勇気はないのでシールを作ってほしい」といった歓喜の声が上がっているが、その一方で、「ダサい」という指摘も少なくない。

 そんな中、タトゥーを入れた場所にも”注目”が集まっている。肘関節の内側ということで、「注射の痕隠しじゃないの、これ?」と勘ぐる声が殺到しているのだ。

「先日発売された『週刊新潮』(新潮社)では、昔、電気グルーヴから薬物をもらったという女性の告白が掲載され、話題に。さらに、瀧が取り調べで『20代から薬物をやっていた』と自供しているため、最近では石野さんにも疑惑の目が向けられている。そんな最中、腕にタトゥーはタイミングが悪かったですよね。まあ、石野さんのことですから、そんな声も想定済みで、逆に話題にしてやろうと考えてのことかもしれませんが(笑)」(芸能ライター)

 まだまだ、石野への疑惑は晴れなさそうだ。

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