『ノーサイド・ゲーム』収録現場で、大泉洋が松たか子の”迫真オナニー”をほじくり返し?

日刊サイゾー / 2019年9月5日 10時0分

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 下ネタが言えるほど仲がいいというわけか。

 9月1日に放送された大泉洋主演のドラマ『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)第8話の平均視聴率が11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。

 日曜劇場にしては物足りない数字が続いている同作の中で、とりわけ視聴者の目を引いているのが大泉演じる君嶋隼人の妻・真希を演じる松たか子だ。

「真希は鬼嫁ともいえる強気な女性で、『根性腐ってんじゃないの!』などと隼人をののしる見せ場が毎回のように用意されています。大泉と松は過去に熱愛報道も出たほど仲がいいだけに、隼人をいたぶる毒舌ぶりも嫌な感じがしません」(テレビ誌ライター)

 9月3日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)によれば、大泉が収録現場で松に下ネタ攻勢をかけているといい、松が過去に演じたエロシーンのことをほじくり返しているようだ。

「大泉は2012年に松が出演した映画『夢売るふたり』をネタにしているようです。同作で松は迫真のオナニーシーンを見せており、“愛液”で濡れた指先をティッシュで拭うしぐさは圧巻でした。また、放尿を終えてパンティを膝下までズリ下げたままの状態で生理用ナプキンをパンティに装着し、それを履く際には、2.5秒ほどヘアも映っています。下ネタ好きとして有名な大泉にこのことをいじられた松は、辟易しながらも下ネタで対抗しているそうです」(週刊誌編集者)

 さらなる高視聴率のためにもドラマ終盤で大泉と松の「夫婦の寝室」が解禁されることを期待したい。

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