フジ・宮澤智アナの結婚で「エリートサラリーマン狙い」が女子アナ界の新トレンドに?

日刊サイゾー / 2019年9月12日 6時0分

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 9月10日、フジテレビの宮澤智アナが30代の会社員男性と結婚したことを『直撃LIVEグッディ!』で生報告した。宮澤アナは妊娠しておらず、今後も仕事を続けるという。

 「過去には同期の酒主義久アナ、巨人の小林誠司と、スポーツマン系イケメンとの熱愛が報じられてきた宮澤アナですが、彼女を射止めたのはマッキンゼーのイケメン社員。東大卒のイケメンで年収は4000万円だと報じられています。マッキンゼーは米国に本社を置く世界的なコンサルティング会社で、外資就活ドットコム』によれば入社10年次の年収は3,000万~5,000万円と破格。まさに『エリート』という言葉がぴったり当てはまる。7月に小川彩佳が結婚したお相手は『医療系IT社長』と紹介されていますが、実は彼も東大卒でマッキンゼーに籍を置いていたことがあるようです」(週刊誌記者)

 先日、写真誌にデート現場を激撮されたTBS・山本里菜アナのお相手も外資系金融機関に勤務するエリートサラリーマン。女優を射止めるのがIT社長なら、女子アナを射止める職業の主流は「エリートサラリーマン」がトレンドになってきているようだ。

「9月10日発売の『アサヒ芸能』(徳間書店)によれば、美女アナとハイスペック男子が集う会員制の秘密パーティーが催されているとか。参加条件は最低2,000万円とのこと。記事では会員の一人が加藤綾子に猛アプローチしたそうですが、『年収3,000万円』と言うと鼻で笑われてしまったんだと書かれています。女子アナたちも横のつながりで上流階級オトコ情報を交換し合っては、秘密パーティーに出没しているとも」(前出・記者)

 今後も「一般男性」と結婚する女子アナは増えそうな気配だ。

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