吉岡里帆、『時効警察』で”デカ尻”を見せつけ泣くほどのコンプレックスを克服か

日刊サイゾー / 2019年10月24日 12時5分

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 下半身も、しっかり熟れてきている?

 10月18日放送のオダギリジョー主演のドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)第2話の視聴率が、6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の7.7%から1.6ポイント下げてしまったものの、一部の視聴者は大満足だったようだ。

「今作では、新たに刑事役で吉岡里帆がレギュラーメンバーに加わり、注目を浴びています。今回、彼女はグレーのパンツスーツ姿で登場。それがあまりにもパツパツすぎたため、後ろを向いた際に、大きなお尻が映り込むこととなりました。これには『ヒップが大きくなってる?』『すごいデカ尻感!』『美乳なのは知っているけど、巨尻もサイコー』と興奮コメントが殺到し、視聴者は前のめりになっていたようです」(芸能ライター)

 そんな吉岡といえば、過去にはグラビアアイドルとして活動していた時期もあるが、女優に転身してからは当時のことを「黒歴史」扱いする発言もしている。

「とりわけ、お尻を見られることにはかなり抵抗があったようですね。2015年に『週刊プレイボーイ』(集英社)で、ビキニ姿でバックショットを披露しているのですが、それがよっぽど嫌だったようで、撮影後のインタビューでは『自分のお尻をじっと見られることなんてなかったですから』『実は…泣いちゃいました。あははは』と、かなり後ろ向きだったことを明かしています。当時のスリーサイズではヒップ85センチで、披露していたグラビアでは水着から尻肉が半分ハミ出しているなど、安定感たっぷり。それが4年の歳月を経て、さらに男好きするカラダに進化しているようですね」(前出・芸能ライター)

 吉岡の尻押しを続ければ、『時効警察』の視聴率をV字回復するに違いない?

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