噂のAV女優はどこへ!? アンジャ渡部建のゲス不倫、「週刊文春」は追撃記事を用意か

日刊サイゾー / 2020年6月14日 12時0分

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 関係を持った女性たちをぞんざいに扱っていなければ、こんな騒動にはなっていなかったかもしれない。

 6月11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて、複数の女性とのゲス不倫が発覚したアンジャッシュ・渡部建に“新ネタ”が持ちあがった。報じたのは「日刊ゲンダイ」だ。

「12日の同紙で、5~6年前に渡部と肉体関係にあった30代の女優がその時の様子を語っています。食事中の渡部はうんちくや自慢がうるさく、小姑のようだったそうで、ホテルでもキスなし、ベッドはドS、行為後は即風呂。自分がイケば終わりという“超自己中男”だったと暴露しています」(芸能記者)

 お笑い界でもモテ男として知られる渡部だけに、今後もこうした下半身の暴露話が次々と明るみになりそうだ。週刊誌デスクがこう語る。

「『週刊文春』発売前日の各メディアでは、渡部が芸能活動を自粛したことに対し、『AV女優、一般女性ら複数人との不倫が発覚したため決断した』と報じていました。ネット上ではAV女優のさや当てが始まり、とばっちりを受けた女優が否定する一幕もあったほど。しかし、いざ発売されると登場した女性の中にAV女優と記された人はいなかった。『AV女優』というワードは同誌の関係者から漏れたとされており、追撃記事が用意されている可能性がある。あるいは、六本ヒルズの多目的トイレで『3分1万円プレイ』を暴露していた女性が実はAV女優だった可能性もありますが……」

 渡部の妻・佐々木希は、あと何人の女性が登場するまで離婚を思いとどまれるだろうか。

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