45歳にしてこのチャラさ! サッカー・武田修宏が女子アナを必死で口説いている!?

日刊サイゾー / 2012年6月22日 8時0分

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 ここのところサッカーの日本代表が注目を浴びている。夏にはロンドン五輪があり、男子、女子ともメダルが期待され、A代表の10番、香川真司はイングランドの名門・マンチェスターユナイテッドに移籍が決まった。

 そんな中、Jリーグ創成期を支えたある男は、サッカーとは関係のないところで注目を浴びていた。

「相変わらずというか、武田修宏さんは初めて会った女性にも果敢にアタックしてますよ。先日は、テレビ東京の植田萌子アナを必死で口説いてましたね。彼女は昨年入社の新人なので、まだタレントさんとのそういった"駆け引き"が上手じゃないんです。それを狙ってのことなんですかね」(芸能事務所関係者)

 このとき同じ場所にいた関係者は、武田のその行動に現役時代を彷彿とさせる動きを見たという。

「彼の現役時代は、絶対的なエースストライカーというよりも、"ごっつぁん"ゴールの多いシャドーストライカーでしたね。実際、このときも彼女がプロデューサーと話が終わるタイミングを狙って話しかけてました」(同)

 そうすることで、バッチリ2人きりの状況を作ったというのだ。

「相変わらず、そういった"勘"は鋭いですね(苦笑い)。まあ、彼の場合、顔が爽やかなので、しつこく言っててもあんまり嫌な感じはしないらしいんですよ。あとで植田アナに聞いても、口説かれてたって意識はなかったみたいですけどね」(番組スタッフ)

 本業のサッカーではS級ライセンスを持ち、監督にもなれる武田。公私ともに"ゴール"を決める日は来るのだろうか──。

※画像は『スタイル―武田流ポジティブの貫き方』(アクアハウス)


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