「CMの打ち切りは決定済!?」テレビ局トイレで性行為の宮川大輔が失職危機

日刊サイゾー / 2012年9月24日 8時0分

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 吉本興業の人気お笑いタレント宮川大輔が、日本テレビの身障者用トイレで性行為に及んでいたと報じられていた件で、ついに広告代理店が動き出したという。

「もうCMは打ち切りの方向で話がまとまっています。10月は番組改編の時期なので、そこで終わらせるか、続いても次の契約がないというのが既定路線だそうです」(広告代理店関係者)

 騒動の発端は、東京スポーツに関係者と思われる人物から、30枚にもおよぶ告発状が茶封筒で送られてきたこと。

「同じものが他誌にも送られていたようですが、相手が吉本ということで動けなかった媒体が多かったようです。相手の女性は、日テレの30代女性スタッフとありましたが、宮川が出演している『世界の果てまでイッテQ!』のアシスタントプロデューサーだそうです。2人の関係はかなり前からで、周囲も気付いていたようですが、何も言えなかったそうです。おそらく、彼女も何かしらのペナルティがあるでしょうね」(日テレ関係者)

 騒動直後は、『24時間テレビ』で義足の女子高生と縄文杉を目指すコーナーに出演していたことから、障害者用トイレで性行為を行っていたことが問題視されたが......。

「一番大変なのは、奥さんとの関係でしょうね。2年前に子どもも産まれたばかりですし。今回の一件で彼のことをよく思っていないスタッフは多く、いろいろなウワサが飛び交ってますよ。たとえば、ちょうどそのときに彼女が生理中でタンポンをしていたのに、それを引き抜いてそのままシたとか......。まあ、裏が取れないような話ばかりですが、これも彼の人徳の無さが招いた結果じゃないでしょうか」(同)

 このままだと失職してしまう可能性もある宮川。できることなら「世界の果てまで」逃げ出したい心境なのは間違いない。

※画像は『宮川大輔×ケンドーコバヤシ あんぎゃー ~大分で勝手気まま旅~』
(よしもとアール・アンド・シー)


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