和田アキ子のマル秘ストレス解消法!? 芸能界を揺るがす「アッコのデスノート」

サイゾーウーマン / 2013年4月28日 13時0分

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 芸能界の“ゴッドねえちゃん”こと、歌手の和田アキ子。本業はさておき、迫力ある言動でタレントたちを圧倒する姿や、芸能ニュースのご意見番的な存在として今も芸能界の第一線で活躍している。ところが意外にも、本人はそれが負担となり、精神的に疲れてしまっているという。そのストレスを、ある「息抜き道具」で発散しているらしいのだが、それがアダとなり、今後、芸能活動の危機に陥る可能性があるとうわさされているのだ。

「♪あの頃は~ハッ!」

「剛力彩芽と森三中らが和田のヒット曲「古い日記」をノリノリで歌っていると、学ラン姿の本人がスタジオに乱入する」という大手携帯電話会社のCM――やはり世間が求めている和田像は「コワモテでパンチの効いた言動」にあるようだ。しかし、実際一緒に仕事をしたことがある芸能関係者は、これと違う一面を持つと指摘する。

「性格はとても繊細で、実は相当のビビりですよ。世間が求める和田像とのギャップを、本人も十分理解はしていますが、やはりストレスを感じているようです」

 ストレス発散のため、飲み会に舎弟のタレント(勝俣州和、出川哲朗ら)を呼びつけ、ドンチャン騒ぎすることも多いようだが、和田はそれだけでは物足りないよう。そんな時に利用されるのが、くだんの「道具」なのだという。

「和田は、仕事やプライベートで腹が立ったことを、ICレコーダーに吹き込んでいるそうです。本人は『アッコのデスノートや!』と笑っているらしいですが……。中身はタレントの悪口が中心なので、それこそ内容が漏れたらかなりマズい。しかし困ったことに、愛用のICレコーダーの録音容量が、まもなく満杯に達してしまうようなんです。機械音痴の和田は、誰かに録音内容を消去してもらおうと考えているそうですが、万が一その人物が音声の中身を漏らしたら一大事。今まさに和田は、この作業を依頼できる人物の“選定”を行っているようです」(別の芸能関係者)

 芸能マスコミ関係者に売れば、相当の高値が期待できる和田のICレコーダー――果たしてその行方はいかに?

サイゾーウーマン

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