「事務所移りたい」日南響子、Twitter爆弾発言の裏にマネジャーとの痴情が?

サイゾーウーマン / 2013年9月3日 13時0分

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 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者


■芸能界も「夏枯れ」でした

A 久々の座談会ですが、この夏の芸能界はいかがでしたか?

B 「追いかけ続ける」タイプのネタが全然なくて、特に週刊誌はキツかったと思うよ。何か起こってもワッと一瞬だけ騒がれて、それっきりみたいな。

C 大きなところでいうと、「CHAGE and ASKA」ASKAの薬物報道、それと藤圭子さん死去でしょうか。

A 藤圭子さんはビックリでしたね。普通、こういう事件の場合はテレビ局なりレコード会社が主導して、マスコミの動きや取材先なんかを制限するものなんですが、今回はそれがまったくなくて。

B それだけ元夫・宇多田照實氏は、自分と娘だけで全てを終わらせたかったということなんだろうね。宇多田ヒカルの今後を考えると、あまりいい手段とは思えないけど。

A どの現場でも、彼に対する不満を、みな口にしていましたからね。火葬が終わった今、しばらく動きはないことでしょうが。

C ASKAについてはどうですか? 東京スポーツ、「週刊文春」(文藝春秋)あたりがガンガン報道していましたが、その後は特に動きがなくなりました。

A 週刊誌レベルの話なら“黒いうわさ”って感じで済むかもしれないけど、ASKAに関してはスポーツ紙や情報番組でも疑惑が報じられました。ここまで騒がれて音沙汰なしってこと、あり得ないと思うんですが。

B 公安も情報収集をしていたそうだからね。証拠固めも十分だと思うんだけど、次の動きが出てこない。

C ちょっと思い出してしまうのが、酒井法子の逃走劇です。のりピーの場合は“シャブ抜き”、つまり覚せい剤反応がなくなる期間中は逃亡していたわけですが。

A 仮にASKAもそうだったとしたら、さすがに薬物反応はなくなっているでしょうね。

B でもあそこまで大きく報道されたら、逃げようもないと思うけど。

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