ノブコブ・徳井健太、「股ぐらを凝視」で、AKB48・小嶋陽菜から共演NG!?

サイゾーウーマン / 2013年11月11日 13時0分

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 次男の逮捕と自身のセクハラ問題が表面化し、『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)を降板した、タレントのみのもんた。そんな中、お笑い業界にも、セクハラで問題になっている人物がいるようだ。平成ノブシコブシの徳井健太は、あまりの露骨なセクハラを繰り返し、現役アイドルたちから「共演NG」をつきつけられたという。

 破天荒キャラで人気を博す吉村崇とともに、『ピカルの定理』(フジテレビ系)のレギュラーとして、3年ほど前にブレイクした徳井。

「バラエティ番組では、バンバン女の子を口説く吉村とは対照的に、徳井はどこか影が薄いキャラ。存在感がある相方とは違い、ピンでの仕事はなかなか決まらないそうです」(お笑い業界関係者)

 しかし現在、女性芸能人や彼女たちの所属事務所で、悪い意味で徳井が“存在感”を増しているという。

「バラエティ番組で共演した女性タレントのスカートの中を、執拗に覗こうとするんです。覗く振りをしているのではなく、完全にガチ。ひな壇に座っている女性タレントのミニスカの向こう側をじろりと凝視しており、その視線には戦慄を覚えるほど」(同)

 既婚者ながら無類のアイドル好きで知られている徳井だけに、やはりターゲットになっているのは、AKB48・小嶋陽菜や乃木坂46・白石麻衣らだという。

「スタッフに、股ぐらを覗くなと注意されると『好きすぎて、ずっと見ているだけだ』と逆ギレする始末。いつまでたっても治らないので、とうとう、小嶋と白石の事務所からは共演NGが出たとか。今後も同じことを繰り返していると、本当に取り返しのつかないことになりかねませんね」(別のお笑い業界関係者)

 番組スタッフの間でも「番組に呼ばなくした方がいいという声もちらほらある」(同)という。このまま悪評が高まれば、窮地に立たされるのは徳井自身だが、果たしてセクハラ癖は治るのか否か――。

サイゾーウーマン

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