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株式会社TOKIO、Zoom会議導入で松岡昌宏が「やさぐれた」! 城島社長の“デジタル化”戦略で関係性に「ヒビ入った」!?

サイゾーウーマン / 2021年2月17日 8時0分

 続けて、「先ほど、(ウェブ会議サービスの)Zoomっていうやつの説明を受けてきました。これで、俺がどこにいても会議ができるってことで。もう俺のプライベートなんかどこにもねぇーんだと。若干、やさぐれてました」「『あぁ、もうなに? 俺がどこにいてもお前たちは俺と顔を見ながら企画の説明をするわけね? いいよ、いいよ』。若干、まだ会社が立ち上がってもないのに、若干ヒビ入ってきた(笑)」と、冗談交じりに話していたのだった。ガラケーにこだわってきた松岡だが、時代の流れや、自分たちの仕事の幅を広げるにあたって、“デジタル化”が必須となったのだろう。

「国分は昨年12月4日放送のラジオ『国分太一 Radio Box』(JFN系)内で、『株式会社TOKIOを来年4月に立ち上げるっていうことで、やっぱ「面白いことをしたい」っていうことで、もういろいろとお話してたりするんですよ、大人たちとね。そしたら紙が増えるのよ』と、述べていました。収録時に持ってきたリュックの中にも、大量の『企画書的なモノ』が入っていたとか。また、会社はまだ始まっていないにもかかわらず、農業のコンサルタント業をしている人などから、『なんか一緒に出来たらいいですね』といった内容の手紙をもらったそうです。彼らの構想がどんな形で実現するのか、今後に注目が集まりますね」(前出・ジャニーズに詳しい記者)

 株式会社TOKIOの事業を成功させるためにも、最新技術を駆使しつつ、3人で協力して頑張ってほしいものだ。

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