霊園と墓地の情報数No.1・全国のお墓が探せるポータルサイト『いいお墓』が「第5回 お墓の消費者全国実態調査」を公開

DreamNews / 2014年7月15日 10時30分

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葬儀・霊園・仏壇など供養に関するポータルサイトを運営する株式会社鎌倉新書(東京都中央区 代表取締役社長:清水祐孝)は、霊園と墓地の情報数No.1の全国のお墓が探せる『いいお墓』の利用者を対象に、「霊園・墓地・墓石」に関する全国一斉アンケート調査を行い、調査結果を集約・分析した「第5回 お墓の消費者全国実態調査」を2014年7月15日に『いいお墓』サイト上で発表しました。

葬儀・霊園・仏壇など供養に関するポータルサイトを運営する株式会社鎌倉新書(東京都中央区 代表取締役社長:清水祐孝)は、霊園と墓地の情報数No.1(※1)の全国のお墓が探せる『いいお墓』の利用者を対象に、「霊園・墓地・墓石」に関する全国一斉アンケート調査を行い、調査結果を集約・分析した「第5回 お墓の消費者全国実態調査」(※2)を2014年7月15日に『いいお墓』サイト上で発表しました。
(※1)サイトの霊園掲載件数により
(※2)アンケート対象は、2013年1月1日から12月31日までに『いいお墓』から資料請求をされた方でお墓を建立された方)

鎌倉新書が運営する『いいお墓』は、“後悔しないお墓選び”をしていただくために、お墓や霊園墓地に関する相談や資料請求をインターネットと電話で受付しているお墓の総合サイトです。
今回で第5回目となる「2014年度版 お墓の消費者全国実態調査」では、お墓の平均価格や、近年新しいお墓のかたちとして注目される納骨堂・デザイン墓購入者割合などの数値情報に加え、「お墓を建てる心構え」や「購入までに必ずやっておいた方が良いこと」、「設計・施行」「費用」など「これからお墓を購入する方へのアドバイス」として購入者の声も掲載しました。
お墓を購入する決め手となった理由の第1位は「交通・アクセス」となり、居住地の近くであることや、公共交通機関の利便性が高いことなどが大事な条件となっています。これを受け、『いいお墓』では2014年4月より路線・駅からの墓地霊園検索機能を追加しました。
また、墓所の形としては洋型がほぼ半数の48%、和型が31%という結果となりました。前回(第4回)、前々回(第3回)と、微量ではありますが、納骨堂、デザイン墓の割合が増えてきています。消費者のお墓に対する意識が、少しずつではありますが変化してきている傾向がうかがえる結果となりました。

他、主な地域の永代使用料の平均価格や区画の平均面積などを掲載しています。


サービスURL
http://www.e-ohaka.com/research/research_1403/

【鎌倉新書について】  
30年以上の蓄積による供養関連(葬祭・仏壇・お墓)の情報やノウハウを、書籍やポータルサイト運営、セミナーの実施などを通じて、人と人とのつながりに「ありがとう」を感じる場面のお手伝いをすることで、豊かな社会づくりに貢献します。

【主なサービス】
「いい葬儀」http://www.e-sogi.com/ 
「ヤフーの葬儀手配」http://ending.yahoo.co.jp/funeral/
「いいお墓」http://www.e-ohaka.com/    
「いい仏壇」http://www.e-butsudan.com/

【リリースに関するお問い合わせ先】   
株式会社鎌倉新書 TEL: 03-6262-3521 
コーポレートコミュニケーション室 広報担当: 豊住、濱田(トヨズミ、ハマダ) 
pr@kamakura-net.co.jp

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