【導入事例】PBXのリプレイスでIP-PBX「Primus」を導入~グループのPBXを統合し、完全自社運用~

DreamNews / 2014年7月22日 15時30分

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株式会社and Oneは株式会社エミライ/ OPPO Digital Japan株式会社へIP-PBX「Primus」を導入した事を本日発表致します。

【導入企業様概要】
社名:株式会社エミライ
所在地:東京都品川区大崎1丁目2番3号
代表者:河野 謙三
設立:2011年5月6日
事業内容:IT BCPコンサルティング事業
       ホームエンターテインメント事業
       国際貿易事業
ホームページ:https://www.emilai.co.jp/

社名:OPPO Digital Japan株式会社
所在地:東京都港区南青山2丁目11番13号
代表者:河野 謙三
設立:2013年1月29日
事業内容:OPPO Digital社製品の総輸入元・販売元
ホームページ:http://www.oppodigital.jp/


【導入背景】同社は、事業拡大を機に自社運用が可能なソフトウェアベースのIP-PBX導入を検討。

導入に際しては、使用中の他社クラウドPBXサービスで発生する「通話が切れる」「相手の声が聴こえない」「雑音が入る」等を重点課題として、慎重にソフトウェア選定を行われました。その結果、より動作の安定していた「Primus」の導入に至りました。


【Primus選択のポイント】・ひかり電話対応
「Primus」が「ひかり電話」に正式対応していること。
・安定性
比較したIP-PBXソフトウェアの中で一番安定していたこと。
・運用性
電話機増設や設定変更、レイアウト変更作業が自社で可能な実運用面のメリットが大きいこと。


【Primus導入後のご感想】導入前に抱えていた課題が全て解決されましたし、何の問題もなく快適に使用しています。特に、設定管理画面が非常に分かり易く、日本の電話文化に特化したPrimusへ「おもてなし」の心を感じました。


【今後の展望】
現在はIVR機能を使用して担当部門に直接電話が繋がるようにされていますが、将来的には顧客DBと連携し、カスタマーサポートの品質向上、業務効率化を目指すことや、スマートフォンを社内ではビジネスフォンとして、社外では内線電話として使用し、ビジネス効率化も図るとのことです。


【お問い合せ】
本製品に関するお問い合わせは、以下のフォームよりお問い合わせ下さい。
http://www.andone.co.jp/contact/

株式会社and One
東京都渋谷区渋谷1-17-8 松岡渋谷ビル
TEL 03-5774-1660(代)
営業部 安川

※Primusは株式会社and Oneの商標または登録商標です。
その他、記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社and One 営業部:安川 03-5774-1660 Mail:and1-pr@andone.co.jp

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