カジノのイメージの介護施設「デイサービス・ラスベガス」にて記念紙幣チャレンジを開始しました。

DreamNews / 2014年7月30日 13時0分

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訪問介護事業、通所介護事業等を行う、株式会社日本エルダリーケアサービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:森薫、以下当社)は、カジノイメージの介護施設「デイサービス・ラスベガス」を運営しています。当社では8月1日より「記念紙幣チャレンジ」制度を開始します。同制度では「25回バカラに挑戦する」「麻雀で役満を出す」等、利用者様の<新たな挑戦><達成>に対して架空通貨ベガスの記念紙幣を付与する制度です。

当社が独自に開発した介護施設「デイサービス・ラスベガス」では、バカラ、ブラックジャック、麻雀、スロット、パチンコなどの遊具施設を設置し、遊びを通じた機能訓練の強化に努めています。なぜなら笑顔で過ごすことこそ、最高のリハビリテーションであると考えるからです。感情を豊かに表現することはとても良いことです。「うれしい!」といった気持ちは、もちろんのこと、「くやしい!」という感情も時に大切なものです。どちらも脳にほどよい刺激を与えてくれます。だから、私たちは真剣に遊び、大いに笑い、幸せに過ごせる施設を目指しています。


当社の「デイサービス・ラスベガス」では、施設内の架空通貨ベガスを用いて利用者の皆様に様々なカジノゲームを楽しんで頂いております。通常通貨として千、一万ベガスなどがありますが、この度に新たに100万ベガス相当の「記念紙幣」を作りました。本紙幣は日本の都道府県をイメージしたデザインが施されております。例えば「バカラに25回参加」すると東京の記念紙幣が得られ、「麻雀で役満を出す」と奈良の記念紙幣が貰えるといった風に各紙幣に対応したチャレンジ目標が設定されています。
 当施設では利用者の皆様に「新しいことに挑戦」して頂くことを推奨しております。このような記念紙幣の導入をきっかけに様々なゲーム(新しいこと)に挑戦して頂きたいと考えております。新しい挑戦は年齢問わず脳に適度な刺激を与えます。実際に「デイサービス・ラスベガス」では、はじめて「バカラ」や「麻雀」といったゲームに取り組む方も多くいらっしゃいます。「記念紙幣チャレンジ」ではそうした挑戦をより活発にし「全ての都道府県をコレクションする」という新たな目標の提供を願って導入された制度です。

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本プレスリリース「デイサービス・ラスベガス」に関するお問合せ

□ 会社名 : 株式会社 日本エルダリーケアサービス
□ 所在地 : 東京都港区芝公園三丁目4-30 32芝公園ビル7階
□ TEL : 03-5425-2681 (業態開発本部あて)
□ メール : lasvegas@elderly.jp
□ URL : http://www.elderly.jp/

□ 事 業 : 訪問介護事業所90拠点
       居宅介護支援事業所42拠点
       通所介護事業所17拠点
       整骨院3拠点
       託児所3拠点

※ 取材などのお問合せに関しましては、上記連絡先よりお問合せ下さい。
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