香港より上陸 英国国立大MBAが120万円で日本語週末授業で日本で取得出来る 日本初 MBA top upプログラム開講のご案内  (英国国立バッキンガムシャーニュー大学)

DreamNews / 2014年7月29日 9時0分

☆ MBA top up PGDBA(日本語)コース  2014年9月スタート  PGDBA(大学院経営管理科目課程)9ヶ月+英文論文(6ヶ月)=15ヶ月  英国国立大学MBA取得、日本語で週末授業のみ 論文を英国大学に提出(サポートあり)→MBA取得(MBAまで授業料120万円) 入学資格は、大学、短大、高専卒で職業経験が1年以上ある人。英語の読み書きが可能な方(高度なレベルは不要)

MBA top upとは、PGD(ポスト・グラデュエート・ディプロマ=大学院科目課程修了資格で日本にはない制度)修了書保持者が、大学に論文を提出する事でMBA学位が取得できる制度で英国では珍しくない。日本語によるPGDBA(大学院経営管理科目課程)コースは9科目あり9ヶ月かけて(週末授業)修了すれば論文(英文)を英国国立バッキンガムシャーニュー大学に提出し合格すればMBA学位が授与される。日本初MBA top upである。香港工商管理学会( 4/F Hecny Tower, 9 Chatham Road South, Hong Kong http://www.hkiba.org.hk/about.html) が東京ラーニングセンターを2014年6月設置。
☆ MBA top up PGDBA(日本語)コース      2014年9月スタート 
―PGDBA(大学院経営管理科目課程)9ヶ月+英文論文(6ヶ月)=15ヶ月 
―英国国立大学MBA取得、日本語で週末授業のみ
―論文を英国大学に提出(サポートあり)→MBA取得(MBAまで授業料120万円)
―入学資格は、大学、短大、高専卒で職業経験が1年以上ある人。英語の読み書きが可能な方(高度なレベルは不要)
今日の様に通信技術の急激な進歩や経営科学の発達、さらにはスピード社会を考慮すれば従来のMBAスクールに300万円以上の授業料を投資して2年近く学習する事は果たして効果的か?もっとリーズナブルな授業料で短期に手法を習得し、即ビジネス社会に応用し結果を出す事が最も重要ではないでしょうか。MBAスクールは実践的なプラクティカルな教育を行うことが主たる特徴であったが、近年アカデミック化してきている。これを打破し、十分な予算のない若手ビジネスマンを応援する意義を感じ今回のプログラムを香港から日本に導入した。
香港工商管理学会は長年、英国大学との交流が深く、英国及び豪州の大学とも提携し教育プログラムを香港に輸入して来た実績がある。ちなみに香港には国境を越えて輸入されている高等教育プログラムは1,000以上存在する。
このプログラムは、戦略的な意識をもった多忙な若手ビジネスマンを短期に経済的負担を低くし週末で、しかも日本国内にて学位取得できのるが特徴です。
2014年6月に東京に香港工商管理学会がラーニングセンターを設置し、(株)エグゼクティブ・ジャパン(東京都中央区銀座1-3-3G1ビル7F TEL:03-4577-6667)が開設準備を行っている。
<本件に関するお問合せは下記までお願いいたします>
英国国立バッキンガムシャーニュー大学MBA top upプログラムPGDBAコース
HKIBA東京ラーニングセンターinfo@hkiba.net http://hkiba.net
担当:河田TEL:070-5072-9212

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