ブルックリン生まれの新感覚スケートボード「フリーライダー・スケートサイクル」堤幸彦監督・関ジャニ∞主演『エイトレンジャー2』で未来の乗り物として採用

DreamNews / 2014年8月5日 14時0分

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新感覚スケートボード「フリーライダー・スケートサイクル」が、関ジャニ∞主演映画『エイトレンジャー2』で未来の乗り物として採用されました。

Freerider Skatecycle Japan(所在地:東京都千代田区)が販売する新感覚スケートボード「フリーライダー・スケートサイクル」は、2014年7月26日公開の関ジャニ∞主演映画『エイトレンジャー2』にて、エイトレンジャー達が乗る未来の乗り物として劇中で採用されました。

『エイトレンジャー2』は、2040年の近未来都市ー八萬市(エイトシティ)で起きた失踪事件の謎に迫る姿を描くSFアクションです。
「フリーライダー・スケートサイクル」は、2つのタイヤを繋ぎ、そのタイヤの中にあるボードに足を載せて走るという、新しいスタイルのスポーツギアです。

この度『エイトレンジャー2』の近未来的世界観と「スケートサイクル」の未来感がマッチするということで、美術協力させていただきました。
また、Skatecycle Japan専属ライダーが劇中にてスケートサイクル乗りとして出演しております。

『エイトレンジャー2』公式サイト:http://www.eightranger.com/


「Freerider Skatecycle」
(フリーライダー・スケートサイクル)
価格:22,000円(税込)
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ(長さ):760mm
サイズ(ホイール):229mm
重量:3.3kg

専属ライダーによるデモンストレーション動画をご覧いただけます。
Youtube:http://goo.gl/i63ORa


■9.11をきっかけに、元弁護士が考案した新感覚スケートボード
13年前の9月11日、当時弁護士であったアロン・カープマンは、仕事のためアメリカン航空11便に乗る予定でした。予定が急遽変更となり、その飛行機への搭乗はキャンセルに。しかしその後、離陸したアメリカン航空11便は、ワールドトレードセンターに直撃し、ビルは崩壊しました。
アロンは9.11の事件をきっかけに自分の人生を見つめなおし、本当にやりたいことをやらなければならないと決心し、弁護士の仕事を辞め、高校の頃から構想していたオリジナルのスケートボード「フリーライダー・スケートサイクル」の製作に取りかかります。構造やデザインなどに少しづつ改良を加え、実に10年の歳月を費やし、ついに商品化を実現しました。

■フリーライダー・スケートサイクルの仕組み
ベアリングで回転する2つの車輪を1本のアームで繋ぎ、両足でクネクネと蛇のようにS字に動かすことで推進力が生まれ、助走をつけなくても自走することができます。平地でも自ら加速しながら乗ることができるため、スケートボードのように地面を蹴って動力を得る必要がなく、静止状態からも自力で進むことができるのが特徴です。


日本のスノーボード人口が約400万人、サーフィン人口が約200万人、スケートボード人口は公式な発表はありませんが、スノーボード・サーフィンと同程度の愛好者がいると推測されます。 

スケートサイクルは数百万人いると考えられる、スケートボードやスノーボードユーザーにピッタリの新感覚スケートボードです。
国際的なデザインコンペであるインターナショナル・デザイン・エクセレンス賞のブロンズ賞を獲得するなど、クールなデザインも魅力です。

製品詳細:http://freeriderskatecycle.jp/

動画一覧:http://freeriderskatecycle.jp/freeriderskatecycle.jp/video.html

Facebookページ:https://www.facebook.com/pages/Skatecycle/535858519845029

オーリーや180も自由自在

【商品に関してのお問合せ先】
Freerider Skatecycle Japan
TEL:03-5298-2650
http://freeriderskatecycle.jp

【報道関係者からのお問合せ先】
Freerider Skatecycle Japan((株)E-LABO内)
担当:野村・鍵本
TEL:03-5298-2650 FAX:03-3256-1012
E-Mail skatecycle@p-ground.com
東京都千代田区神田淡路町2-3-12


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