結婚式は“撮る”時代!SNS世代のための新サービス ドラマを生む花屋さんが『写真だけの結婚式』をスタート

DreamNews / 2014年10月9日 18時0分

写真

ドラマを生む花屋として活躍する「劇的花屋(本社:新宿区、代表:和田浩一)」は、新たにブライダル業界への参入を決め、2014年10月1日より“写真だけの結婚式スタジオ”をオープン。 今やFacebookやブログなどSNSで情報発信するのが当たり前。ブライダルで最も重視されるひとつが“写真”になりつつあり、ただの「想い出としての写真」ではなく「他人に見せる」ためのこだわりの写真撮影が求められています

今やFacebookやブログなどSNSで情報発信するのが当たり前。ブライダルで最も重視されるひとつが“写真”になりつつあります。ただの「想い出としての写真」ではなく、「他人に見せる」ためのこだわりの写真撮影が求められているのです。
 ドラマを生む花屋として活躍する「劇的花屋(ドラマティックフラワーズ、本社:新宿区、代表:和田浩一)」は、新たにブライダル業界への参入を決め、2014年10月1日より“写真だけの結婚式スタジオ”をオープンいたしました。
 特徴は花や植物。カップルの好きな色や花、思い出などを細かくヒアリングし、そのお客だけのフラワーアートをデザイン。プロのフラワーアーティストとして活躍する代表の和田浩一が花の種類や質感まで徹底的に吟味して最善の形でセッティングします。そんな贅沢なお花たちに囲まれての写真撮影。そこで再度プロポーズをしたり、両親への感謝の手紙を読んだり、友人を呼んで簡単なパーティーをするお客もおり、約5万円~という低価格で、ただ写真を撮るだけではない“一生の思い出になる”フォトウエディングサービスが魅力です。
現代の“こだわり”ブライダルフォト、「別撮り」「前撮り」「後撮り」は当たり前
 依頼するお客は、「他人とは違う自分らしい写真を撮って自慢したい」「結婚式で撮影した写真があまり良くなかったから撮り直したい」「結婚式は挙げられないけど、写真だけは残しておきたい」などなど様々。
しかし共通しているのは、
「結婚式を挙げたような写真を撮って、友達に見せたい!」「今の幸せをFacebookで伝えたい!」といったブログやFacebookなどSNSでアップしてみんなに発信したい、という現代ならではの願望。
劇的花屋のフォトウェディングは、そんな写真にこだわるイマドキ“SNS世代”たちのニーズを狙う新ブライダルサービスです。
■サービス概要
〈お花に囲まれたフォトウェディング〉
http://www.dramaticflowers.jp/wedding/photo.html
内容:ヒアリング、植物調達、フラワーアート、写真撮影、パーティーその他ご要望に合わせて
料金:49800円~
スタジオ:新宿区坂町24-4 扶桑ハイツ四谷
【劇的花屋代表:グリーンクリエイター 和田浩一】
20歳でフラワーアートの世界へ。その後、有名高級ホテルや一流レストランなどの装飾を専属で担当しながら年間700件のウエディング装飾を依頼される人気フラワーアーティストに。
現在は“グリーンクリエイター”として、様々なジャンルの店舗や企業オフィスなどに植物を取り入れたデザインを手がけ、売上げアップや商談成立の向上、社員満足度の充実などビジネスでの具体的な結果につなげるグリーンデザインがコンセプトの「植物×ビジネス」サービスが注目を集めている。

劇的花屋株式会社
http://www.dramaticflowers.jp/
住所:新宿区坂町24-4 扶桑ハイツ四谷1F

☆ 取材●撮影に関しましては下記までお気軽にお問い合わせください。
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【取材依頼・お問い合わせ先】
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会社名 :株式会社デジタルラボ 
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