新婚奥さんのための『“撮り直し”ブライダルフォト』サービス開始 結婚式後の「キレイに撮り直したい…」不満ニーズに訴求

DreamNews / 2014年10月23日 11時0分

写真

FacebookやブログなどSNSの一般化と共にブライダルで最も重視されるひとつが“写真”になりつつある中、“ドラマを生む花屋”の「劇的花屋」は、「結婚式で撮影した写真が気に入らない…」という不満を持つ若い奥さんのニーズに応えるための専用の「“撮り直し”ブライダルフォトサービス」をスタートいたします

FacebookやブログなどSNSで情報発信するのが当たり前となった今、ブライダルで最も重視されるひとつが“写真”になりつつあります。「想い出としての写真」ではなく、「他人に見せるため」のこだわりの写真撮影が求められており、「結婚式や披露宴で撮影をお願いしたけど、後から見たらイメージと違う!」という写真への不満も増えているといいます。
 “ドラマを生む花屋”として活躍する「劇的花屋(ドラマティックフラワーズ、本社:新宿区、代表:和田浩一)」は、新たにブライダル業界への参入を決め、2014年10月1日より、若い奥さんのニーズに応えるための専用の「ブライダルフォトスタジオ」をオープンいたしました。
 特徴は、花や植物。お客の好きな色や花、思い出などを細かくヒアリングし、そのお客だけのフラワーアートをデザイン。プロのフラワーアーティストとして活躍する代表の和田浩一が花の種類や質感まで徹底的に吟味して最善の形でセッティングします。写真撮影のためだけに用意されたお花たちの中で完成した贅沢な写真は誰に見せても自慢にできる、幸せが十分に伝わるお写真になるでしょう!

求められているブライダルフォトのクオリティ
「別撮り」「前撮り」「後撮り」は当たり前
 
依頼するお客は、「他人とは違う自分らしい写真を撮って自慢したい」「結婚式で撮影した写真があまり良くなかったから撮り直したい」「結婚式は挙げられないけど、写真だけは残しておきたい」、などなど様々。
しかし共通しているのは、
「結婚式を挙げたような写真を撮って、友達に見せたい!」「今の幸せをFacebookで伝えたい!」といったブログやFacebookなどSNSでアップしてみんなに発信したい、という現代ならではの願望。
劇的花屋のフォトウェディングは、そんなイマドキ“SNS世代”たちの欲望を満たす新ブライダルサービスです。

■サービス概要
〈お花に囲まれたフォトウェディング〉
http://www.dramaticflowers.jp/wedding/photo.html
内容:ヒアリング、植物調達、フラワーアート、写真撮影、パーティーその他ご要望に合わせて
料金:49800円~
スタジオ:新宿区坂町24-4 扶桑ハイツ四谷1F

【劇的花屋代表:和田浩一】
20歳でフラワーアートの世界へ。その後、有名高級ホテルや一流レストランなどの装飾を専属で担当しながら年間700件のウエディング装飾を依頼される人気フラワーアーティストに。
現在は“グリーンクリエイター”として、様々なジャンルの店舗や企業オフィスなどに植物を取り入れたデザインを手がけ、売上げアップや商談成立の向上、社員満足度の充実などビジネスでの具体的な結果につなげるグリーンデザインがコンセプトの「植物×ビジネス」サービスが注目を集めている。

劇的花屋株式会社
http://www.dramaticflowers.jp/
住所:新宿区坂町24-4 扶桑ハイツ四谷1F

☆ 取材●撮影に関しましては下記までお気軽にお問い合わせください。
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【取材依頼・お問い合わせ先】
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会社名 :株式会社デジタルラボ 
担当  :広報部
住所  :〒151-0066 東京都渋谷区西原3-45-16
電話  :03-6869-7791  FAX:03-6893-0267
メール :info@digi-lab.co.jp



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