「第5回秋の大感謝祭! Good Job グリーンフェス」 ~ローカル×はたらくをテーマに:地域への愛着を仕事観に生かす~

DreamNews / 2014年11月18日 9時0分

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社会保険労務士、キャリアコンサルタント等の国家資格者、経営者、学生の団体からなる日本ES開発協会(東京都台東区、代表理事:金野美香 )は、「日本の未来の“はたらく”を考える」をテーマに、勤労感謝の11月の行事として、春日部市庄和総合公園にて、今年で5回目となる「グリーンフェス」というイベントを行う。

「人に地域に環境にやさしい=グリーン」というコンセプトのもと、地域の魅力を発信している地元企業や、「グリーン」というキーワードにこだわりを持つ地域の皆さんが集まるお祭りを開催。また、今年度のテーマとして、「ローカルではたらくカッコいい大人を増やす」ことを掲げ、各ブースの出店者さんやスタッフの姿を通して、地域とつながりを持ってはたらくことのカッコよさを発信する。
今年は、11月23日(日)の10時~16時に開催。
昨年度は、1700名の来場実績。
また、今年は5年目となり、昨年以上に春日部中心の参加団体が増えることに加え、同会場にてマルシェも同時開催。合計で22のブースが会場をにぎわせる。春日部の地元企業としておづつみ園さんや、山芳製菓さん、お菓子の家スワンさん、お好み焼きの七夜さんなど、地元で愛される企業さんにご協力頂く。

〔今年度ブース概要〕
・春日部地元の皆さんに愛されるお店より、大凧お好み焼き、焼きそば、春日部の食材・赤米を使ったお菓子
・庄和の伝統工芸品、大凧をつくるワークショップや本格そば打ち体験
・地域自慢の野菜、果物、特産品を集めたマルシェ
・移動動物園での動物ふれあいコーナー、アフリカの太鼓ジャンベの演奏
・栃木日光の老舗のパン、牛をこよなく愛する牧場直送のこだわりの牛串焼き

今年度のグリーンフェスの目玉でもあるマルシェ:「おかげさま市場」では、「ココロのふるさとを見つけ、ワクワクはたらく」をキーワードに、地域自慢の野菜などを農家さん直々に出店頂く予定。はたらく原点である農に注目し、来場者各人が心のふるさとと出会えるような場づくりを目指す。農家さんとのあたたかいやり取りやつながり、顔と顔の見える“小商い”を体感できるマルシェを体現する。

地産地消や、自然、フェアトレード、CSR(企業の社会的責任)等をテーマに活動する“グリーン”な志を持った企業・団体にブース出店して頂き、地域の皆様との交流を深めながら、「日本の未来の働く」について考えるイベント。来場するお客様が各ブースをまわりながら、地域のつながりの大切さ、はたらく上での人と人のつながりを体感してもらえる場にしていけることを期待したい。地域の魅力を見つけながら、日本の未来の働くについて一緒に考えていこう!

このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで
日本ES開発協会(有限会社人事・労務内)広報担当 北山・小保内
【TEL】03-5827-8217【FAX】03-5827-8216
【住所】〒111-0036東京都台東区松が谷3-1-12 松が谷センター5F
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【日本ES開発協会HP】http://www.jinji-es.com

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