バリオセキュア、管理者用コントロールパネルをバージョンアップし、12月18日より提供開始

DreamNews / 2014年12月1日 15時0分

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新機能の追加搭載と各種アップデートにより、ネットワークの『見える化』をさらに促進

バリオセキュア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長: 稲見 吉彦)は、マネージドセキュリティサービスの管理者用コントロールパネルのバージョンアップを行い、12月18日より提供を開始することを発表いたします。
今回のバージョンアップでは、お客様からご要望を頂いた、VSRiシリーズに対応するWebウィルスプロテクション、URLフィルタのブロックログ表示機能の追加搭載と、コントロールパネルの利便性を向上させる様々なアップデートの実施により、企業ネットワークのよりシンプルな『見える化』を実現します。
バリオセキュアでは、今後ともお客様のご要望にタイムリーにお応えし続けることで、安心のマネージドセキュリティサービスの提供に努めてまいります。

《バリオセキュア株式会社について》
バリオセキュアは、多様なセキュリティ機能を実装したセキュリティアプライアンス機器「VSR-VarioSecure Router」の製造ならびに VSR を使用したマネージドセキュリティサービスの提供と、UTM 機器「VCR-Vario Communicate Router」の販売を行っています。米国に本社を持つコンピュータセキュリティ監査の最大手である ICSA の Firewall 認定を取得している国内唯一のメーカーとして、また、多様なセキュリティソリューションを提供するソリューションプロバイダとして、お客様のニーズにいち早く対応し、常に先進のセキュリティ/ネットワークソリューションをご提供する企業を目指します。


【本リリースに関するお問い合わせ先】
バリオセキュア株式会社 
住所   :東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー14F
TEL   :03-6416-5080(平日9:00~18:00)
E-mail  :pr@variosecure.net
Webサイト:http://www.variosecure.net/

以 上

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