パイプドビッツ、ISO9001認証の更新、ISO27001認証とISO20000-1認証の継続のお知らせ

DreamNews / 2014年12月22日 13時0分

【概要】株式会社パイプドビッツは、2014年12月19日付にてマネジメントシステムの認証を更新及び継続しました。


 株式会社パイプドビッツ(本社 東京都港区、代表取締役社長CEO 佐谷宣昭、証券コード3831、以下「パイプドビッツ」)は、2014年12月19日付にて下記の通りマネジメントシステムの認証を更新及び継続しましたので、お知らせいたします。

▼パイプドビッツのマネジメントシステムについて
 http://www.pi-pe.co.jp/company/managementsystem.html

 情報漏洩事故が多発するなど情報セキュリティへの不安が後を絶たない中、パイプドビッツは、皆様の大切な情報資産を安心・安全な環境でお預かりし、有効活用していただく「情報資産の銀行」としての役割を担っており、主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」やクラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」などで、顧客情報、製品情報、従業員情報、会計情報等をお預かりしております。
 今後も、常時安定稼働するサービスはもとより、情報セキュリティ及びコンプライアンス体制の強化を継続的に推進して各マネジメントシステムの有効性を高め、お客様により安心してお使いいただける質の高いサービス提供に努めてまいります。


■1.品質マネジメントシステム 【更新】

[規格]
ISO 9001:2008
[認定スキーム]
ANAB
[認証登録番号]
FS 501308
[認証登録範囲]
情報資産プラットフォーム事業における企画、開発、保守、サポート及び販売業務
[審査機関]
BSIグループジャパン株式会社


■2.情報セキュリティマネジメントシステム 【継続】

[規格]
ISO/IEC 27001:2013/JIS Q 27001:2014
[認定スキーム]
ANAB/JIPDEC
[認証登録番号]
IS 90515
[認証登録範囲]
情報資産プラットフォーム事業における企画、開発、保守、サポート及び販売業務
[審査機関]
BSIグループジャパン株式会社

 パイプドビッツは、2005年3月に情報セキュリティマネジメントシステムに関する英国規格である「BS 7799-2」及び国内規格である「ISMS認証基準Ver.2.0」認証を取得し、 2007年1月に国際規格である「ISO/IEC 27001」及び国内規格である「JIS Q 27001」認証へ移行いたしました。



■3.ITサービスマネジメントシステム 【継続】

[規格]
ISO/IEC 20000-1:2011/JIS Q 20000-1:2012
[認定スキーム]
itSMF/JIPDEC
[認証登録番号]
ITMS 513019
[認証登録範囲]
「スパイラル(R)」事業関連部門及び「スパイラルEC(R)」事業関連部門における顧客向けプラットフォームサービスの提供をサポートするITサービスマネジメントシステム
[審査機関]
BSIグループジャパン株式会社

 パイプドビッツは、2005年12月にITサービスマネジメントシステムに関する英国規格である「BS15000-1」を取得し、2007年1月に国際規格である「ISO/IEC20000-1」認証へ移行いたしました。また、2007年5月に「JIS Q 20000-1」認証を追加取得いたしました。


■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社パイプドビッツ
事業推進室 担当:鎌形 (かまがた)
TEL:03-5575-6601 FAX:03-5575-6677
E-mail :slm@pi-pe.co.jp



■ 報道関係者様お問合せ先
株式会社パイプドビッツ  http://www.pi-pe.co.jp/
経営企画室 広報担当:立花
TEL:03-5575-6601 FAX:03-5575-6677
E-mail :pr@pi-pe.co.jp
※記載された社名や製品名は各社の登録商標または標章です。

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