福袋の不用品が売れる「全国福袋報告会2015」3日間で投稿件数が1500件、成約額の平均は3千円台

DreamNews / 2015年1月7日 12時0分

株式会社Fablic(本社:東京都渋谷区 代表:堀井翔太)が運営する、個人間取引(CtoC)サービス『Fril(フリル)』は1月3日より公開した福袋の不用品を出品する事が可能な「全国福袋報告会2015」への投稿数が1500件を突破いたしましたのでご報告いたします。

◇「全国福袋報告会2015」とは ( http://blog.fril.jp/post/106135174046/2015-fril-1-3 )

「全国福袋報告会2015」は今シーズン購入した福袋の不用品を出品する為の特集ページです。エントリーすると抽選で10名に1万円分のポイントが当たる他、購入した福袋の情報も公開することで、今年全国で発売された福袋の中身を閲覧する事が可能なサービスです。開催期間は1月3日~1月18日の約2週間で、エントリー方法は、通常の「Fril(フリル)」出品方法に加え説明文に「(シャープ)全国福袋報告会2015」とタグ付けするだけです。

◇福袋内の自身にとっては不要なモノが平均3千円台で売れている。

この度の企画では主に婦人服の出品が多く、中でもヤングアパレル系ブランドのアウターやトップス等、今活用機会が有る商品が高値で取引されています。通常の取引額が2,000円台であることに対して、不用品であっても新品の商品を購入できる機会とあって平均でも3,000円台と高値で売買されています。
◇エントリー数は3日間で1500件超え、更に続々投稿

出品件数は2週間で1000件と見込んでいましたが、僅か2日間で1000件を超え、3日目で1500件を超える結果となりました。またそれ以降も一日数百件以上の出品が有り、今後も期間中に出品件数は増え続ける見込みです。不用品が発生する要因としては、出品されたほとんどの福袋がブランド括りの福袋で、普段から利用している店舗で購入していることから、既にもっているものが入っていたり狙っていた商品ではなかった事が考えられます。
「全国福袋報告会2015」は女性向けフリマアプリとして日本最大級の「Fril」ユーザーに対して情報発信するため、自身にとって不要なモノを必要とする方へつなげることができます。
◇キャンペーン概要

キャンペーン名 : 福袋救済キャンペーン
期間 : 2015年1月3日 ~ 2015年1月18日
URL : http://blog.fril.jp/post/106135174046/2015-fril-1-3
内容 : 2015年に購入した福袋の不用品を出品していただくと伴に、福袋に含まれていた商品や価格等の情報も公開していただくことで全国の福袋情報を閲覧する事ができるサービス。
特典 : 抽選で10名にFrilで利用可能な1万円分のポイントをプレゼント
エントリー方法 : 通常の出品フローに加えて、商品説明の中に「(シャープ)全国福袋報告会2015」と記入し、購入した福袋の中身が分かる画像を加える。
注意事項: 商品説明の際に「(シャープ)全国福袋報告会2015」を記入しなければキャンペーンへの参加は無効となります。
  投稿する写真の一枚目は販売するものを、最後の写真は福袋のまとめ写真を投稿する。
◇会社概要

会社名:株式会社Fablic
代表者:代表取締役CEO 堀井翔太
URL:https://fablic.co.jp/company
資本金:5億1847万5千円
事業内容:フリマアプリ『Fril(フリル)』の企画・開発・運営
本社:〒150-0012東京都渋谷区広尾1丁目13-1フジキカイビル3F


本プレスリリース及び資料についてのお問い合わせ、取材をご希望される方は、下記にご連絡下さい。
株式会社Fablic 広報 永里
TEL 03-6459-3126 FAX 03-6459-3127 E-mail:motoki_nagasato@fablic.co.jp

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