【FRONTIER】最新チップセットH370マザーボード×第8世代Coreシリーズ搭載ゲーミングPC新発売

DreamNews / 2018年4月4日 11時0分

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インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2018年4月3日(火)より、最新チップセットH370マザーボードを搭載したゲーミングPCの販売を開始しています。

■製品の概要
 このたび発表する新製品は、エアフロー効率がアップする裏面配線ケースを採用する<GRシリーズ>と<GEシリーズ>に、インテル製最新チップセットH370マザーボードを搭載したゲーミングPCです。インテルH370チップセットはCPU第8世代Coreシリーズを搭載でき、Z370から機能を削ったコストパフォーマンスに優れたチップセットです。<GRシリーズ>はATXマザーボードASUS製『PRIME H370-PLUS』、<GEシリーズ>はマイクロATXマザーボードASRock製『H370M Pro4』を採用しました。
どちらもメンテナンスフリーの水冷CPUクーラーと高速NVMe SSD、グラフィックスカードはNVIDIA GeForce GTX 1060以上を装備し快適なゲームプレイを楽しめます。
ラインナップにはそれぞれ3機種をご用意。いずれも、第8世代CoreシリーズをはじめGeForce GTX 10シリーズなど、高性能なパーツを搭載しています。ぜひ、お好みの構成に近いモデルからオリジナルのカスタマイズをお楽しみください。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( http://www.frontier-direct.jp/)にて、2018年4月3日(火)より販売を開始しています。

▼最新チップセットH370マザーボード×第8世代Coreシリーズ搭載ゲーミングPCはこちら
http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=3TgXVMFw&ai=PR-1804040101






■製品の特長
<GRシリーズにはASUS製 PRIME H370-PLUSマザーボードを採用>
長期耐久性を確保するため「5X Protection III」への対応と、高い性能と安定性に実績のある『PRIME H370-PLUS』を採用しました。
インターフェースには最新高速USB3.1 Gen2 Type-Aを2つ、従来のUSB3.0、USB2.0を2つずつ装備し多彩な周辺機器の接続にも充分に対応できます。
x4 PCIEに対応したM.2スロットには高速ストレージのNVMe SSDを取り付けることが可能です。
日本製のオーディオコンデンサをオーディオ回路に採用し、徹底したノイズ対策が特徴の機能も搭載したことにより、高レベルな音質を実現してくれます。


<GEシリーズにはASRock製 H370M Pro4マザーボードを採用>
コストパフォーマンスと安定性に優れたASRock製 『H370M Pro4』を採用しました。
インターフェースには最新高速USB3.1 Gen2 Type-AとType-Cを1つずつ、従来のUSB3.0、USB2.0を2つずつ装備し多彩な周辺機器の接続にも充分に対応できます。
x4 PCIEに対応したM.2スロットには高速ストレージのNVMe SSDを取り付けることが可能です。
ELNA 製オーディオコンデンサを搭載し、ノイズレベルを大幅に低減したオーディオ回路を搭載しています。


<第8世代インテルCore プロセッサー・ファミリー搭載>
第8世代 インテル Core プロセッサーは14nm++プロセス技術により、 前世代から物理コアが増えています。そのため、 高負荷のゲーム、4K動画編集やエンコードにおいて、より快適な動作を実現します。中でも最上位の「Core i7-8700K」は6コア12スレッドで動作し、ターボ・ブースト時の最大周波数は4.70GHzに達します。


<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。
また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。

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