ガルーダ・インドネシア航空_新社長兼最高経営責任者 イ・グスティ・ングラ・アスカラ・ダナディプトラの就任について

DreamNews / 2018年9月18日 9時0分

ガルーダ・インドネシア航空会社(本社:ジャカルタ、インドネシア)は、2018年9月12日(水)に ジャカルタ本社にて株主総会を開催し、社長兼最高経営責任者パハラ・ヌグハラ・マンスリの退任、および新社長兼最高経営責任者イ・グスティ・ングラ・アスカラ・ダナディプトラの就任および役員選任議案が承認されました。

【総会後の役員一覧】
1. I Gusti Ngurah Askhara Danadiputra(CEO & Chief Executive Officer)
2. Pikri llham Kurninansyah(Director of Commercial)
3. Muhammad Iqbal(Director of Cargo & Business Development)
4. Fuad Rizal(Director of Finance and Risk Management)
5. Heri Akhyar(Director of Human Capital)
6. Bambang Adisyrta Angkasa(Director of Operation)
7. I Wayan Susena(Director of Maintenance)
8. Nicodemus P. Lampe(Director of Service )


ガルーダ・インドネシア航空は、今後もインドネシアの心温まるおもてなしと、多様で豊富な文化に基づいたサービスコンセプト“ガルーダ・インドネシア・エクスペリエンス”を通じて、更なるサービス向上とお客様に快適な空の旅をご提供できるよう努めてまいります。

■ガルーダ・インドネシア航空会社について
インドネシア共和国を代表する航空会社。会社設立1949年。日本への運航開始は1962年3月。
2017年12月時点での保有機体数は143機(シティリンク含まず)、平均機体年齢は5.43年。インドネシアの文化や伝統をベースとした、五感で感じるインドネシア「ガルーダ・インドネシア・エクスペリエンス」がサービスコンセプト。2014年、スカイチームに加盟。スカイトラックス社(英国の格付け会社)による「The World Airline Awards」では、4年連続で「5スターエアライン」認定(2015-2018年)と「The World's Best Airline Cabin Crew」(2014-2018年)を世界で初めて5年連続で受賞している。

<本リリースに関する問い合わせ>
ガルーダ・インドネシア航空 篠・南部
【E-Mail】 tyock@garuda-indonesia.co.jp

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