標準治療の効果を高める、国が認めた〝健康保険適用〟のがん治療とは――。『医師が自分の家族に薦めたい 健康保険適用 がんの電磁波温熱療法&高気圧酸素療法』2019年6月12日発売!

DreamNews / 2019年6月11日 9時0分

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株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『医師が自分の家族に薦めたい 健康保険適用 がんの電磁波温熱療法&高気圧酸素療法』(安田 浩康 著)を2019年6月12日に発売いたします。
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手術、抗がん剤、放射線……
がんの「標準療法」の効果を高める〝健康保険適用〟の「電磁波温熱療法」「高気圧酸素療法」とは――?
がんのメカニズムから標準療法の定義、国が認めた新たな希望となる治療法まで、全て医学的根拠を元に徹底解説。
がん治療のすべてが分かる一冊。

・がん治療の中でも一番効果が高いとされる「標準療法」とは
・がん細胞は低酸素状態で生きている?
・なぜ、「標準療法」が効かないケースがあるのか
・健康保険適用の「電磁波温熱療法」「高気圧酸素療法」が標準治療の効果を高める訳
・「電磁波温熱療法」「高気圧酸素療法」の科学的効果を示す臨床試験データ紹介
・がん治療で大切なこと
ほか

がん治療の「知りたかったこと」が明らかに――。

【書籍情報】
書 名:『医師が自分の家族に薦めたい 健康保険適用 がんの電磁波温熱療法&高気圧酸素療法』
著 者:安田 浩康(ヤスダ ヒロヤス)
発売日:2019年6月12日
定 価:1,400円(税抜)
体 裁:単行本/208ぺージ
ISBN :978-4-344-92324-9

【目次】
第1章 がんと癌の違い、標準治療の限界、代替療法・・・・・・
    がん患者と家族が知っておくべきがん治療の今
第2章 健康保険適用のがんの「電磁波温熱療法」
    「高気圧酸素療法」がほとんどの医師に認知されない理由とは?
第3章 標準治療の効果増幅、患者の免疫力の向上を
    叶えるがんの「電磁波温熱療法」「高気圧酸素療法」
    のメカニズム
第4章 臨床現場に見る「がん電磁波温熱療法」と
    「高気圧酸素療法」の効用
第5章 心穏やかにがんと向き合うために
    患者と医者がすべきこと

【著者プロフィール】
安田 浩康(ヤスダ ヒロヤス)
医療法人社団希翔会 八乙女駅前内科小児科クリニック・旧渋谷青葉台内科小児科クリニック院長兼理事長。
1970年生まれ。1989年大阪大学工学部に入学。同大学で単位を取りながら医学部を再受験、1991年に山形大学医学部医学科へ入学。1997年3月山形大学医学部医学科卒業(医師国家試験合格)。同5月より石巻赤十字病院に勤務。2003年東北大学大学院医学系研究科博士課程修了。2006年に京都大学医学部附属病院探索医療センター検証部・外来化学療法部講師就任。後に東北大学未来医工学治療開発センター臨床応用部門准教授就任。2011年仙台先端医学研究所所長、同年八乙女駅前内科小児科クリニックを開院し院長に。2016年医療法人社団希翔会理事長に就任し、渋谷青葉台内科小児科クリニックを開院。2019年3月医師配置不足の為、渋谷青葉台内科小児科クリニックは閉院。現在は、八乙女駅前内科小児科クリニック院長兼理事長。
日本内科学会専門医。日本呼吸学会専門医、指導医。日本老年病学会専門医、指導医。東北大学医学部臨床准教授。日本NO学会評議員。日本DDS学会評議員、日本老年医学会評議員。

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