SPAIA(スパイア):今季10月のドラフト会議に向けて「プロ野球 ドラフト会議 ビジュアルデータ」コンテンツを配信開始

DreamNews / 2019年10月7日 10時0分

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株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区 代表取締役 CEO 金島 弘樹 以下:グラッドキューブ)は、10月7日付でスポーツメディア「 SPAIA (スパイア)」にて、「プロ野球 ドラフト会議 ビジュアルデータ」コンテンツを新たにリリースいたしました。
10月17日(木)に行われるドラフト会議に向けて、年代やチームごとにどんな選手がどの順位で指名獲得されていたのか、現役で活躍している選手はどのくらい在籍しているのかなど、様々な角度から当コンテンツをお楽しみいただくことができます。2019年のドラフト候補選手一覧や当日のドラフト速報以外に、今回新たに配信いたしましたドラフト会議ビジュアルデータコンテンツについて各見どころをご紹介いたします。

プロ野球 ドラフト会議 過去データ: https://spaia.jp/baseball/npb/draft/archive/

【1】ドラフト当時の守備や属性、現在の状況が分かる横棒グラフ
ドラフト当時の守備位置(投手・捕手・内野手・外野手)や属性(高校生・大学生・社会人)、現在の状況(現役・引退)の人数が一目で分かる3つの横棒グラフを掲載。指名獲得ボードを表形式で配信することで、どの選手が指名獲得されたのかを年代・チーム・順位ごとに視覚的に把握できます。選手名にカーソルを合わせて(モバイルではタップ)いただくことで、守備や出身校・所属情報をチップで表示しています。また、氏名がリンク(青文字)になっている選手については、クリック・タップするとプロフィールおよび成績データなどの詳細情報も閲覧可能です。

【2】どの選手がどの球団に獲得されたか一目瞭然に
横棒グラフや凡例をクリック・タップしていただくことで、指名獲得ボード上の該当選手が青色でハイライト表示されひと目でわかります。横棒グラフや凡例選択の際、当時のチームから移籍した現役選手については、現所属チームをカラーラベルで表示しています。

【3】年代別・チーム別でのデータ把握が可能
ドラフト過去データを年代別とチーム別の2つの切り口からご確認いただけます。年代別ページでは選択年の全チームを、チーム別ページでは2004年からこれまでの指名獲得選手データを一覧で掲載しています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202937&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202937&id=bodyimage2

ドラフト過去データ: https://spaia.jp/baseball/npb/draft/archive/ ※10/7より配信
候補選手一覧: https://spaia.jp/baseball/npb/draft/player/ ※10/10以降順次配信予定
ドラフト速報: https://spaia.jp/baseball/npb/draft/ ※10/17配信予定

■「 SPAIA (スパイア)」について
スポーツメディア「 SPAIA (スパイア)」はスポーツ × AI × データ解析で、スポーツの観方を変え、より多くの方にスポーツの素晴らしさを伝えると共に、AIを搭載したデータ解析でこれまでにないスポーツの楽しみ方を提供してまいります。
メディアURL: https://spaia.jp/

■株式会社グラッドキューブについて
当社は、インターネット広告事業を主軸に、 Web サイト解析・改善 ASP 事業、メディア事業と幅広く展開する企業です。
所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取役 CEO 金島 弘樹
資本金 :8,549万円(資本準備金 7,549万円)
事業内容:インターネット広告事業、ウェブサイト解析・改善 ASP 事業、メディア事業
公式HP : https://www.glad-cube.com/



配信元企業:株式会社グラッドキューブ
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