オンライン学習教材『デキタス』が、4月より英語をバージョンアップ! 小学5・6年生の英語の教科化に対応し、4技能をバランスよく学べるコンテンツに生まれ変わります。

DreamNews / 2020年3月19日 10時0分

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株式会社城南進学研究社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長CEO:下村勝己)が運営する小中学生対象のオンライン学習教材「デキタス」が、4月より英語をバージョンアップ。小学5・6年生の英語教科化に対応し、4技能をバランスよく学べるコンテンツに生まれ変わりました。

2020年度から新学習指導要領が全面実施されるのに伴い、大きく変わる小学校の英語の授業。
従来、小学5・6年生で行われていた「外国語活動」の授業が小学3・4年生に前倒しされ、小学5・6年生からは本格的に「教科」としての「英語」の授業が開始します。外国語活動の授業の目的は「英語に親しむ」ことなので、成績はつかず、検定教科書も存在しませんが、教科としての英語は違います。授業の目的は「英語によるコミュニケーションスキルの基礎を養う」ことにレベルアップし、4技能(読む・聞く・書く・話す)の習得が必要になるのです。もちろん成績がつき、授業では検定教科書が使用されます。

『デキタス』は、今回の小学5・6年生の英語教科化に伴い、英語4技能(読む・聞く・書く・話す)がバランスよく習得できるコンテンツへとバージョンアップしました。今までは動画視聴によるインプットの授業でしたが、演習問題にゲーム性を持たせるなど、アウトプット面を強化。より楽しく学習ができる工夫をしています。

【『デキタス』英語4技能】
Reading(読む):フォニックス※1で英語を読む
Listening(聞く):ネイティブの音声動画でリスニング
Writing(書く):デキタ‘sノート※2で書く
Speaking(話す):動画を見ながら一緒にスピーキング

※1「フォニックス」とは、つづり字と音声の関係を規則化して教える教授法です。
※2「デキタ‘sノート」とは、授業動画を見ながら学習できる、穴埋め形式のノートです。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000211551&id=bodyimage1


【デキタスとは】
学校の勉強を確実に理解していく事を目指し開発された、小中学生用オンライン学習教材です。教科書内容に合った授業や、演習問題。さかのぼり学習で1学年前の授業に戻ったり、定期テスト対策問題を作成して挑戦したりと、オンライン環境とパソコンやタブレットさえあれば、学校の勉強を自宅で自由に行えます。監修は、毎年多くの受験生を難関校合格へと導く「城南予備校」や、成績保証の個別指導塾「城南コベッツ」などで構成される城南進研グループの講師陣。ポイントを押さえた授業と選りすぐりの良問で、学習内容がしっかりと身につきます。

【ホームページ】
デキタス https://dekitus.johnan.jp/

【株式会社城南進学研究社について】
株式会社城南進学研究社は、総合教育ソリューション企業として「城南予備校DUO」など大学受験教育事業、「城南コベッツ」など個別指導教育事業を軸に、英語教育事業、乳幼児・児童教育事業、スポーツ事業等を運営し、「城南進研グループ」を形成しております。

【本プレスリリースに関するお問合せ先】
株式会社城南進学研究社 マーケティング戦略部
TEL:044-246-2071
FAX:044-246-5575
担当:下村友里
MAIL:Yuri_Shimomura@johnan.co.jp



配信元企業:株式会社城南進学研究社
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