新型コロナの影響 長期化のおそれ高まる 工期の遅れ、住宅設備の欠品・・・どうすれば? 緊急開設 『新型コロナ 新築戸建て無料相談窓口』

DreamNews / 2020年3月16日 10時0分

写真

業界初の個人向け不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)を提供する “不動産の達人 株式会社さくら事務所”(東京都渋谷区/社長:大西倫加)では、新型コロナウイルスによる影響を心配される新築戸建てお引き渡し予定者の方に向けた『新型コロナ 新築戸建て無料相談窓口』を2020年3月16日に緊急開設・相談開始いたします。

新型コロナウイルスによる影響でトイレやシステムキッチンなど住宅設備の欠品・納品の遅れが発生するなど、建築業界に大きな影を落としています。
とりわけ新築戸建て住宅において、工事の中断や変更、引き渡し延期などのトラブルが増え、弊社さくら事務所にはたくさん質問やお問い合わせが寄せられている状況です。

こうした状況の中、少しでもお困りの方をサポートできるよう、住まいのかかりつけ医であるホームインスペクター(住宅診断士)による無料相談窓口を緊急開設させていただくことといたしました。
なお、すでにいただいたご相談内容よりご質問の多い事項につきまして、弊社公式note( https://note.com/sakurajimusyo)にて質問と回答を掲載させていただいております。
いまだ先の見えない状況下ではありますが、安心の住まいづくりに向けお役立ていただければ幸いです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000211792&id=bodyimage1

『新型コロナ 新築戸建て無料相談窓口』概要

相談受付:2020年3月16日(月)~
相談方法:下記、弊社『peing-質問箱-』よりご質問ください。
      https://peing.net/ja/sakura_press
     ※匿名でご利用いただけますので、安心してご相談ください。
回答方法:いただいたご質問につきまして、さくら事務所のホームインスペクター(住宅診断士)が
     『peing-質問箱-』内にて回答させていただきます。

なお、有益な情報を一人でも多くの方へお届けするため、TwitterなどのSNSにて拡散や
弊社コラム・メールマガジン等に引用させていただく場合もございます。ご了承ください。

【いただいたご質問の一例】
・工事がいつ終わるかわからないと言われました。しょうがないことなのでしょうか?
・代替品のトイレで引き渡すと言われました。引渡しを受けても大丈夫でしょうか?
・工事は遅れているが引渡しは間に合うそうです。大丈夫でしょうか?
   回答は、弊社公式noteよりご覧いただけます ⇒  https://note.com/sakurajimusyo
■不動産の達人 株式会社さくら事務所■ (東京都渋谷区/代表取締役社長:大西倫加)    http://sakurajimusyo.com/
株式会社さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を理念として活動する、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング企業です。1999年、不動産コンサルタント長嶋修が設立。第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行なう「不動産の達人サービス」を提供、約47,800組超の実績を持っています。



配信元企業:株式会社さくら事務所
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング