『磯・投げ情報 Vol.11』 2020年3月19日発売 好評発売中

DreamNews / 2020年3月24日 12時0分

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家族や仲間とワイワイ楽しめる身近な堤防釣り、荒磯のダイナミックな釣り、広々とした砂浜の爽快な釣りなどなど、バラエティーに富んだ記事が満載の『磯・投げ情報』。
Vol.11(5月号/3月19日発売)は、根魚、カレイ、クロダイ、メジナ他、旬の釣り物をみっちり解説。さらに今月は、前号に引き続き応募者全員に「磯・投げ情報」ステッカーを応募者全員にプレゼントする。
特集1は「根魚釣りマニュアル」。宝探し感覚で掘り当てるのが楽しい、ムラソイ・カサゴといった根魚の釣り方を詳解。本命が潜む穴の見分け方、エサに食いつかせるコツなどを写真とイラストで分かりやすく解説し、さらにおすすめの根魚釣り場を案内している。
特集2は「花見ガレイで一杯」。春は厳寒期に産卵を終えたカレイが、体力を回復するために荒食いを始める。いわゆる戻りガレイで、肉の厚さが増し、食味も格段と増す。これからはその、戻りガレイのピーク。ちょうど桜の開花と時を同じくするので、花見ガレイとも呼ばれ。特集2では、戻りシーズンのカレイ攻略法と高実績釣り場をガイドしている。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000212259&id=bodyimage1

特集3は「本気のウミタナゴ釣り」。手軽に楽しめるウミタナゴ釣りだが、奥深さもあって専門に狙うと実におもしろい魚。ウミタナゴ釣りの魅力を存分に味わえる釣り方と釣り場をガイドしている。
保存版としては「【クロダイ ウキフカセ】沈め釣り新時代」。人気魚ゆえ多くの釣り人が狙い、それだけ神経質になっているクロダイ。一筋縄ではいかない相手で、一尾を手にするために釣り人は大変な苦労する。そんななかで、最近目を見張る実績を上げているのが沈め釣り。沈め釣り自体は以前からあるが、クロダイ狙いにおいてドラスティックに変わってた。ここではそのノウハウと高実績釣り場を紹介する。
ほかにも、シロギス釣りを極める「投げ釣り研究室」、久保野孝太郎氏の「ウキフカセ釣りレベルアップ講座」など、ステップアップを目指す釣り人のためのコーナーも充実。
さらに、今期絶好調のメジナ、内房の穴場堤防でのクロダイ釣り、復活した本牧海づり施設の最新情報など、ホットな情報てんこ盛りの一冊になっている。

発行:株式会社メディアボーイ
定価:990円



配信元企業:株式会社メディアボーイ
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