緊急提案 新型コロナウィルス感染症対策 Mirabook+Androidスマートフォンを使った簡単テレワーク「MirabookテレワークKit」を中小企業向けに販売を計画していることを4月7日に発表

DreamNews / 2020年4月7日 12時0分

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HTL株式会社(東京都中央区 代表取締役 吉川 良一)は最新5GスマートフォンとMirabookを使って、中小企業が短時間でテレワーク環境を導入できる「MirabookテレワークKit」を企画しておりHTLパートナーと近日の具体的な販売を計画している。
大手企業はすでにテレワークのための機器やソフトウェアを購入、システムを構築し導入を開始しているが、中小企業はそのシステム導入が高価なためなかな進んでいないのが現状。
また、今回のコロナウィルス感染症対策の一環として、テレワーク環境を整備し不要不急の外出を控えるためICT化緊急予算が出ているが、あまりに短時間で導入しなければならないため、在宅用のPCを購入してもセキュリティガイドラインを守る運用だけでも時間と費用がかかってしまいます。またパンデミック危機が去ったとの運用では助成金等々の継続的な支援がなければ維持するのが難しいのが現状です。

HTL株式会社ではMirabook+最新の5Gスマートフォンを使い、今まで画面表示が使えなかったOffice365やG-suiteなどのクラウド型アプリを利用しつつ、最新スマートフォンが持つ高セキュアな生体認証機能やMDM(遠隔管理機能)を活用しTeams,ハングアウトなどのコミュニケーションツールも利用できる環境を提供します。

会社の自席PCにもリモートデスクトップのクラウド型アプリを使い、AndroidスマホながらMirabook画面上でWindowsの画面、アプリを利用できる環境を用意します。
これらは簡単な設定で簡単に導入でき、中小企業でもサブスクリプションモデルで安価かつすぐに導入できます。
5Gアンドロイド版スマートフォンは、同時通訳・音声テキスト書き起こし機能などの便利な機能が安価に使えるAIが搭載される予定があり、5Gの高速通信機能や高度なAI機能は日常生活を豊かにし、ビジネスをより生産性の高いものにしていきます。

今後は高機能スマートフォン+Mirabook+5Gの高速通信があれば、現状のPCを使った環境からとって変わることが予想されます。スマートフォン、タブレット、PC、Wifiルータ+各種電源アダプターなどの複数の機器を持ち歩く煩わしさから解放されます。
コロナウィルス感染症対策での中小企業向けテレワークは、誰でもすぐに簡単にかつ短時間で導入できるシステムが必要です。HTL株式会社はパートナーとともに「MirabookテレワークKit」を提案していきます。
本件の詳細は、4月13日の週にて詳細を発表させていただきます。






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配信元企業:HTL株式会社
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