【FRONTIER】第10世代インテル Core プロセッサー搭載 コンパクトなケースに機能を凝縮した省スペースPC≪CSシリーズ≫発売

DreamNews / 2020年6月19日 12時0分

写真

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2020年6月19日(金)より、第10世代インテル Core プロセッサーを搭載した省スペースPC≪CSシリーズ≫の販売を開始しています。

■製品の概要
このたび発表する新製品は、安定性に優れたASRock製マザーボード「H410M-ITX FRONTIER仕様」をベースに、コア数・スレッド数が大幅に増加した第10世代インテル Core プロセッサー搭載のデスクトップパソコン≪CSシリーズ≫です。複雑な演算処理や編集など負荷がかかる作業においてもスムーズな動作を実現します。本体サイズはおよそ幅93mm×高さ293mm×奥行310mmと小さいですが、DVDマルチドライブや複数のストレージを内蔵できる拡張性も備えています。CPUやメモリ、ストレージ容量の異なる3機種をご用意しました。ぜひお好みのモデルをお選びください。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2020年6月19日(金)より販売を開始しています。

▼第10世代インテル Core プロセッサー搭載 省スペースPC≪CSシリーズ≫はこちら
https://www.frontier-direct.jp/direct/c/cCS-H410/?adid=pre&mn=g2020061901&argument=3TgXVMFw&dmai=PR-2006190101

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000217440&id=bodyimage1

■製品の特長
<Mini-ITXマザーボードを採用 コンパクトなケースに機能を凝縮した省スペースPC>
Mini-ITXマザーボードとノート用のスリムDVDマルチドライブを内蔵したことにより、ほぼ同性能のBSシリーズよりも小さいサイズを実現しました。カスタマイズも充実でCPU、メモリ、Blu-rayドライブ、NVMe SSDをお好みでお選びいただけます。

<第10世代 インテル プロセッサー搭載>
インテル第10世代Coreプロセッサーは14nmプロセスで製造された開発コードネーム「Comet Lake-S」と呼ばれているプロセッサーで、ソケットはLGA1200となります。CSシリーズは省スペースながらカスタマイズでCore i9-10900の搭載が可能です。Core i9-10900は10コア20スレッドで動作しインテル Thermal Velocity Boostで最大周波数5.2GHzまで実現可能です。

<ASRock製 H410M-ITX FRONTIER仕様マザーボード採用>
インテル第10世代Coreシリーズ対応のエントリー向けマザーボードにASRock製 H410M-ITX FRONTIER仕様を採用しました。
メモリはPC4-23400(DDR4-2933)に対応し、最大32GBの搭載が可能です。PCI Express 3.0 x4の帯域の使用で、最大32Gb/sの転送速度を実現可能なUltra M.2スロットを装備。また、映像出力はHDMI、DisplayPort 1.4を1つずつ装備し、2画面同時出力が可能です。インターフェースにはUSB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen1 (Max 5Gbps)、USB2.0を2つずつ装備し多彩な周辺機器の接続にも充分に対応出来ます。

<スリムケースに多彩な内蔵ストレージ>
ハードディスク(以下HDD)だけでなく、SSD+HDDやNVMe SSD+HDDの構成もお選びいただけます。



配信元企業:インバースネット株式会社
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング