"Airmeet"が満を持してiPresenceより登場!! 新たなオンラインイベントや交流体験プラットフォームを提供します!

DreamNews / 2020年10月2日 16時0分

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次世代遠隔コミュニケーションサービスの “Teleportation as a Service” のスペシャリスト、iPresence合同会社(本社:兵庫県神戸市)はこの度、オンライン配信イベントとバーチャルネットワーキングを組み合わせた革新的なイベントプラットフォーム “Airmeet” の提供を10月1日から開始致しました。

Airmeet(エアミート)は、Airmeet社(印)が創り上げた新感覚イベントプラットフォームです。現在、アメリカなどの英語圏を中心に世界中でユーザーが増えており、この度、iPresenceがAirmeetの日本の正規販売代理店として契約を締結し、日本のユーザーのサポートやライセンス販売を行っていきます。
Airmeetイベント内では国や地域を問わずどこからでもインターネットと通信端末を利用して、気軽にイベントを主催したりイベント参加者として、あらゆる人達と新たに出会い交流することができます。従来の配信プラットフォームとは異なり、イベントの前後や休憩中に個別に知らない参加者とでも交流ができるバーチャルテーブルを設置することでリアルに近い、イベント参加体験を提供できます。
また、イベント会場に企業ブースを設け、来場者へ自社製品の紹介ができたり、会社内においてチームごとのミーティングや交流会ができたりと、多人数でのイベント開催が困難となった社会においてでも、よりリアルに密なコミュニケーションをとることが可能となるソリューションです。

利用者はホームページ( https://ipresence.jp/airmeet/ )からAirmeetへアカウント登録いただき、PCやタブレット、携帯端末を用いてブラウザ上でログイン、イベントを作成して開催したり、参加したりできます。イベント会場では会場内にいる主催者や参加者とオンライン通話で顔を見ながら会話でき、時には画面共有機能を使って、プレゼンテーションをすることも可能です。またチャットやQ&Aの機能を使えば、顔や声を出したくない場合でも意思表示ができます。もしバーチャル会場のステージでゲストが登場して話すようなトークイベントの場合、イベント開催中に手を挙げてオンライン通話で質疑応答をしたり、リアクション機能として拍手を送ったり、ハートマークで”いいね!”の気持ちを伝えたりと、従来のプラットフォームにはなかった新しい方法で会場全体の一体感を感じられるようになっています。

Airmeetを使ってイベントを作成すると、参加者の管理やイベントの録画、会場内のブランディングやセッティングなど、本来のイベント開催において必要な手順や準備が全てブラウザ上で完結するため、わざわざ外出して会場の下見や打ち合わせ、準備に時間が割かれることがなくなり、非常に効率よくリスクや負担のない状態で、安心してイベントを開催できるようになります。参加者も安全な場所から気軽に参加できるため、イベント主催者と参加者双方が納得できるソリューションです。

Airmeetは無償版と有償版があります。無償版は地域のコミュニティや大学、単純にプラットフォームを試したい企業などに向けたプランで、最大300人まで参加可能なイベントを幾つでも作成可能です。
有償版はブランディングや、レポーティング機能などを搭載し、イベント数、参加者数も無制限でオンラインイベントを開催できます。

iPresence合同会社ではAirmeetのアカウント登録から導入、使用方法、利用シーンの企画、実際のイベント運営まで含めたサポートを提供いたします。これからさらに進むバーチャルの新たな世界をぜひ率先してご導入ください。


お問い合わせ先:
iPresence合同会社  https://ipresence.jp/contact/
Airmeet担当:池川 info@ipresence.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000223424&id=bodyimage1



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