楽ではないから"本物の英語力"が身につく コーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」が OKWAVE GRATICA AWARD 2020を受賞

DreamNews / 2021年1月20日 11時0分

写真

楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)(以下、TORAIZ)」を運営するトライオン株式会社は、OKWAVE GRATICA AWARD 2020を今月1月に受賞しました。
OKWAVE GRATICA AWARDとは、Q&Aサイト「OKWAVE」を始めとするサービス・製品を通じて「互い助け合いの場」を提供する株式会社オウケイウェイヴが、デジタルサンクスカード「OKWAVE GRATICA」を通じて、従業員同士の「ありがとう」を広めていく取り組みを実施した企業を表彰するイベントであり、当社が本年度2020年度の受賞企業に選出されました。
当社では、在宅勤務等のテレワークが進む中で、社員同士直接顔を合わせる機会が減少していることを受けて、社内のオンラインコミュニケーションツールとして「OKWAVE GRATICA」を導入・運用しております。当社の経営理念・バリューに適う行動をメンバーが互いに讃え合い感謝を伝える場として日々利用しております。
今回の栄えある受賞を受けて、当社としては、「OKWAVE GRATICA」の更なる普及を含め社内のオンラインコミュニケーションの活性化を益々推進して参ります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000229670&id=bodyimage1

【TORAIZ(トライズ )について】
1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる“本物の英語力”を追求するコーチング英会話プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のための自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専任のイングリッシュ・コンサルタントが担当。
さらに、自己学習をアウトプットする場として、豊かな経験を持つネイティブコーチとのオンライン・レッスンやグループ・レッスンを学びの場ではなくケーススタディとして実施。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスです。
学習モチベーションの維持のためにリアルな人とのコミュニケーションを重視していることもトライズの特徴で、開校以来、受講生満足度97.9%(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持ちます。

※1:当社お客様満足度調査(2020年10月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での退会者除く)の内、受講開始から完了までに退会していない受講生の割合(2020年10月当社調べ)

【トライオン株式会社について】
2006年12月設立。「学ぶことを通じて人と組織の可能性を開く」を経営理念として創業より一貫して「教育」を軸にした事業を提供。インターネットを通じて時間や場所に捕われずに、多くの人が様々な学習コンテンツに出会える場所を提供することを目的に、日本最大級の通信講座「脳内カレッジ」を運営。 2015年からは、ビジネスレベルで通用する英語を1年でマスターするコーチング英会話スクール「TORAIZ(トライズ)」を開始。

会社名    :トライオン株式会社
代表取締役社長:三木 雄信
所在地    :〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル 5階
URL      : https://tryon.co.jp/
設立年月日  :2006年12月20日
資本金    :1億6,250万円
事業内容   :英会話教室運営事業、デジタル教育事業

<本件の取材に関するお問い合わせ先>
トライオン株式会社 経営企画部
TEL:03-6257-1834(平日 9:30-18:00) E-mail: press@tryon.co.jp




配信元企業:トライオン株式会社
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

×


この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング