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Cloudbric WAF、2年連続でITトレンド年間ランキングWAF部門の1位に

DreamNews / 2021年2月8日 10時0分

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000230862&id=bodyimage1

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、 https://www.cloudbric.jp)が提供する、クラウド型WAFサービスの「Cloudbric WAF」が、2月8日に法人向けIT製品の比較・資料請求サイトの「ITトレンド」の「年間ランキング2020」で2年連続1位を獲得しました。

2020年は新型コロナの影響で多くの企業がテレワークの導入など新たな働き方にシフトし、オンラインでの対応が増えたことから、Web対策として簡単導入・運用できるクラウド型WAFサービスへのニーズ高まりました。

今回の受賞は、ITトレンドで2020年1月1日~11月30日までの期間の資料請求数を集計、最も支持された結果として発表されたもので、Cloudbric WAFは WAF(Web Application Firewall)部門で2019年から2年連続で最も支持されたWAF製品として選ばれました。

Cloudbric WAFは2015年リリース以来、これまで全世界94カ国38,000サイトの導入実績があり、日本及び世界中のお客様に支持されています。企業のビジネスにおけるセキュリティの更なる強化及び安定的な運用が図れる一石五鳥のWebセキュリティ対策で、▲WAFサービス ▲ DDoS対策サービス ▲SSL証明書サービス ▲脅威IP遮断サービス ▲悪性ボット遮断サービスの5つの必須セキュリティ・サービスを統合パッケージとして提供します。

当社は今後も、サービスの品質向上につとめ、お客様に選ばれ続けることを目指してサービスを提供させていただきます。

■Cloudbric WAFサービスについて
1)WAFサービス:5カ国特許済みの自社開発の論理演算検知基盤エンジンに自ら攻撃を学習するAIエンジンが加わり、最新かつ高度の未知の脅威まで検知・遮断します。
2)DDoS対策サービス:L3/4/7に対し40Gbps規模の攻撃まで検知・対応します。
3)SSL証明書サービス:SSL更新、管理を必要としない常時SSL化を実現できます。
4)脅威IP遮断サービス:56カ国700,000サイトから収集された脅威インテリジェンスをもとに、脅威IPとして定義されたIPを遮断します。
5)悪性ボット遮断サービス:スパイウェア、アドウェア、スパムボットなどの悪性ボットを遮断します。

■ITトレンドについて
ITトレンドは、累計利用者数は1,000万人以上、1,900件以上の製品が掲載されている法人向けIT製品の比較・資料請求サイトです。
ITトレンド年間ランキング2020: https://it-trend.jp/award/2020/waf?r=award2020-tab

■クラウドブリック株式会社について
クラウドブリック株式会社は、アジア・パシフィック地域マーケットシェア1位に誇るWebアプリケーションファイアウォールの開発企業ペンタセキュリティシステムズ株式会社の社内ベンチャーとしてスタートした、クラウドに特化したセキュリティ企業です。2015年クラウダ型WAFサービスのリリース以来、全世界94カ国38,000サイトを保護するなど成長を続けております。現在、Webセキュリティ対策「Cloudbric WAF」、リモート・アクセス・ソリューション「Cloudbric RAS」、DDoS攻撃対策サービス「Cloudbric ADDoS」など企業のセキュリティ課題に応えるための様々なクラウド基盤のセキュリティ・サービスを展開しております。今後は、クラウド及びエッジコンピューティング技術を活用し、IoT&End-Point保護サービス、サイバーセキュリティ研究所に至るまで、幅広い分野で活用できるセキュリティ・プラットフォーム・サービスを研究・開発していきます。



配信元企業:Penta Security Systems K.K.
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