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高等学校卒業程度認定試験対策予備校の四谷学院、4月14日に新学期開講!

DreamNews / 2021年3月26日 11時0分

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独自の「ダブル教育」システムによる、きめ細かい指導が特長の四谷学院(経営母体:ブレーンバンク株式会社、本社:東京都新宿区、代表取締役:植野 治彦)は、2021年4月から高等学校卒業程度認定試験の対策コースの1学期を開講します。

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【高卒認定試験通学コースが開講します!】
2021年4月14日(水)に開講するのは「高卒認定試験通学コース」。四谷校(東京都新宿区四谷1-10)が通学校舎です。四谷校は、JR線・丸の内線・南北線四谷駅のすぐ前ですから、通いやすく、自習室も利用可能です。四谷学院の本校です。
▼ホームページ
https://yotsuyagakuin-kounin.com/kounin/

【全3コースから選べます】
■高卒認定試験 通学コース
2021年4月14日(水)より1学期開講
https://yotsuyagakuin-kounin.com/kounin/

■高卒認定試験 通信講座
いつでもお申し込み可能です ※通学コースとカリキュラムは異なります。
https://yotsuyagakuin-kounin.com/tsushin/

■高卒認定試験 完全個別指導コース
いつでもお申し込み可能です ※通信講座と併用もおすすめです。オンライン受講可能。
https://yotsuyagakuin-kounin.com/kobetsu/

※高認からの大学受験コースは、9月開講予定

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000233718&id=bodyimage2

【コロナ禍で「学校」が変わる?】
近年の日本において、いじめや不登校は社会問題となっています。高等学校における不登校生徒数は52,723人で増加傾向、中途退学者数も4年連続で減少した後、増加に転じています(資料1)。さらに自殺者も増えており社会問題となりました。
新型コロナウイルスの感染拡大により、学校のオンライン化が急速に進みました。そんな中、学校の在り方にも大きな変化がみられています。学校に行かなくても勉強する方法はある、学校へは行けないけど塾には通えるなど、そんな「学校に行かないという選択」も、今後、特別ではなくなっていくのかもしれません。


【高認試験からの大学受験】
高校に行かずとも「高等学校卒業程度認定試験(高認試験)」に合格すれば、就職や国家試験では高卒と同じように扱われます。もちろん、大学に進学して卒業すれば、最終学歴は大卒となります。
小中学の義務教育を終え、その後は自分で勉強しながら働いたり、大学を受験して自分のやりたいことを学んだり。積極的な選択肢として「高認試験」が今、再注目されています。


【40年以上の指導実績を持つ四谷学院】
高認の通学コースでは、毎年たくさんの合格者を輩出しています。高認試験を長年にわたって研究している四谷学院だからこその、合格のための秘訣がぎっしり詰まっています。だから、勉強にブランクがあっても心配いりません。1年以内での合格が四谷学院のモットーです。
必要なのは能力というよりは「合格したい!」という強い気持ちです。


資料1「平成30年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要」文部科学省
https://www.mext.go.jp/kaigisiryo/content/000021332.pdf


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:ブレーンバンク株式会社
四谷学院 四谷校
TEL: 03-3357-8081



配信元企業:ブレーンバンク株式会社
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