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TOP8!ジンコソーラー「世界新エネルギー企業500強ランキング」に入った

DreamNews / 2021年9月10日 17時0分

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9月6日、ジンコソーラーは、「エネルギー、気候、環境」をテーマとした2021年「世界新エネルギー企業500強ランキング」では、昨年の10位から8位に躍進し、3年連続でTOP 10に入った。

このランキングは「中国エネルギー報」と中国エネルギー経済研究院が共同発表したもので、企業前年度の営業収入、研究開発・革新投資などを核心指標として、世界の大手新エネルギー企業の発展規模、持続可能な成長能力などの総合実力を測る権威ランキングである。今回は39カ国家・地域の新エネルギー企業が参加し、ジンコソーラーは、業界をリードする技術革新の能力、及び堅実な経営戦略を維持する能力で、トップ8位に躍進した。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000243846&id=bodyimage1

世界において太陽光パネルメーカーとして、ジンコソーラーは全世界をカバーする販売ネットワークを構築した。2020年末までに、ジンコソーラー累計出荷量が70 GWを超えた。世界全体でのカーボンニュートラル実現に向け、ジンコソーラーは積極的に世界市場を開拓し、グローバル化の製造と市場配置、サプライチェーンの規模化、革新的製品戦略によって、顧客により全面的なソリューションを提供し、脱炭素・カーボンニュートラル社会という目標を早期に実現させる。

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ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について:
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。2021年3月31日において、ジンコソーラーのシリコンウェーハの生産能力が約22GW、太陽電池が11.5GW、太陽光発電モジュールが31GW となりました。

ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ: http://www.jinkosolar.com



配信元企業:Jinko Solar株式会社
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