1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

ターン制タクティカルゲーム『ウォーハンマー40,000:メカニカス』本日発売! ローンチトレーラーならびに先行プレイ動画を公開!

DreamNews / 2022年1月27日 10時0分

写真

Kalypso Media Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、以下、カリプソメディアジャパン)は本日1月27日、ターン制タクティカルゲーム『ウォーハンマー40,000:メカニカス』をPlayStation4、Nintendo Switchにて発売するとともに、Steamでの日本語サポートを開始いたしました。また本作の発売を記念してローンチトレーラーを公開するとともに、人気ゲーム実況者・ハヤトの野望さんによる先行プレイ動画が公開されたことをあわせてご案内いたします。

『ウォーハンマー40,000 : メカニカス』ローンチトレーラー
YouTube https://youtu.be/KSOPDTe3FII

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000252350&id=bodyimage1

機械の栄光を讃えよ!
暗黒の41千年紀。人類存亡を賭して戦うターン制タクティカルゲーム

アデプトゥス・メカニカス(帝国技術局)は、聖地とされる地球(テラ)を中心とした一大星間国家・帝国(インペリウム)と、帝国に敵対するさまざまな勢力との戦いにフォーカスして描かれる『ウォーハンマー40,000』に登場する勢力のひとつ。
帝国内で最も高度な技術を持つ軍隊のひとつで、万機神(オムニシア)と呼ばれる機械神を崇拝。人体のほとんどが機械化されている。
彼らの使命は、火星(マーズ)の敵を殲滅し、人類の古代技術-失われた太古のテクノロジーを再発見して万機神の栄光を讃えること。
プレイヤーは、帝国技術局(アデプトゥス・メカニカス)の司祭(マゴス)、大賢人(ドミヌス)ファウスティウスとして教団の信徒であるテック・プリーストや部隊を率いて惑星シルヴァ・テネブリスの征戦を指揮していきます。

本作『ウォーハンマー40,000:メカニカス』は、ウォーハンマーの世界を描く書籍レーベル「Black Library」(ブラック・ライブラリー)の作家のひとりであるベン・カウンター氏によって特別に書き下ろされたストーリーを収録。
アデプトゥス・メカニカスのユニークな個性に合わせた特別な内容となっており、登場するキャラクターがそれぞれの個性と思惑を有します。
ユニークな視覚効果と息を呑むようなオーディオとの相乗効果で本作が放つ緊張感と脅威を体感いただけます。

YouTubeチャンネル「ハヤトの野望」さんによる公式プレイ動画公開中!

ストラテジー/シミュレーションゲームの実況に定評のある人気YouTuber
「ハヤトの野望( https://twitter.com/hayayabo)」さんによる公式プレイ動画(Steam版)が公開中です。

「海外で大人気のウォーハンマー原作の超本格シミュレーションゲームをプレイしてみた【ウォーハンマー 40,000:メカニカス】 https://youtu.be/MtTjT6k90X0

message from ハヤトの野望さん
「重厚な世界観をベースにした、非常に自由度の高い育成要素と高難易度なステージ攻略が特長のゲームです。シミュレーションゲームが得意な方はとても楽しめると思うので、是非挑戦して欲しいです」

【ストアリンク】
ニンテンドーeショップ: https://bit.ly/3pWMP6m
PSストア : https://bit.ly/3rMK1Z3

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000252350&id=bodyimage3


【製品情報】
タイトル ウォーハンマー 40,000:メカニカス
対応機種 PlayStation4, Nintendo Switch, Steam*
発売日 2022年1月27日(木)
価格 PlayStation4/Nintendo Switch版ともに 5,478円(税込)
ジャンル ターン制タクティカルゲーム
プレイ人数 オフライン1人(シングルプレイ専用)
言語仕様 字幕(日本語/英語) 音声(英語)
CERO C (15歳以上対象)
販売元 Kalypso Media Japan株式会社
公式サイト https://kalypsomedia.co.jp/mechanicus40k/
*Steam版配信中。2022年1月27日より日本語サポート対応開始

Warhammer 40,000: Mechanicus (C) Copyright Games Workshop Limited 2022. Mechanicus, the Mechanicus logo, GW, Games Workshop, Space Marine, 40K, Warhammer, Warhammer 40,000, 40,000, the ‘Aquila’ Double-headed Eagle logo, and all associated logos, illustrations, images, names, creatures, races, vehicles, locations, weapons, characters, and the distinctive likeness thereof, are either (R) or TM, and/or (C) Games Workshop Limited, variably registered around the world, and used under licence. All rights reserved to their respective owners.

■Games Workshop(R)Groupについて
Games Workshop (R) Group PLC https://www.games-workshop.com/ Games Workshop (R) Group PLCは(LSE:GAW.L)イギリス・ノッティンガムに拠点を置き、世界最高のファンタジーミニチュアを製造しています。世界50ヶ国以上、523店舗を超える直営店や小売店、ウェブサイト(www.games-workshop.com)を通じて『Warhammer(R):Age of Sigmar(R)』及び 『Warhammer(R) 40,000(R)』ブランドの小説やゲーム、ミニチュアフィギュア、モデルキットの設計、製作、販売を行っています。Games Workshop及び出版部門の「Black Library」やレジン製ミニチュアスタジオ「Forge World」等に関連するブランドや製品に関する詳細は、www.games-workshop.com よりご覧いただけます。

■カリプソメディアグループについて
カリプソメディアグループ(Kalypso Media Group GmbH)は、2006年にドイツで創業したインタラクティブ・エンターテイメント・ソフトウェアのパブリッシング、開発、販売を行う独立系企業です。ドイツ、イギリス、日本、アメリカの9つの拠点に150人の従業員を擁し、グループには、Kalypso Mediaのデジタル・ファースト・レーベルであるKasedo Gamesや、Realmforge Studios、Gaming Minds Studios、Claymore Game Studios3つの開発スタジオも含まれています。カリプソメディアのIPラインナップには、トロピコ(Tropico)、コマンドス(Commandos)、ポートロイヤル(Port Royale)、ダンジョンズ(Dungeons)、サドンストライク(Sudden Strike)、レイルウェイエンパイア(Railway Empire)などがあります。2021年10月には、新たなスタジオとしてドイツ・ミュンヘンに「Nine Worlds Studio」を開設。『トロピコ7』のプロジェクト始動を発表しました。

■カリプソメディアジャパンについて
Kalypso Media Japan株式会社は、カリプソメディアグループ初のアジア地域オフィスで、自社タイトルの日本での発売、マーケティング、ローカライズを目的に2020年10月に東京都渋谷区に設立されました。今後も自社タイトルの発売を行ってまいります。

■会社概要
会社名:Kalypso Media Japan株式会社
代表取締役:上田和弘
URL: https://kalypsomedia.co.jp/
Twitter: https://twitter.com/kalypsomediaJP



配信元企業:Kalypso Media Japan株式会社
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング

ミッション中・・・

10秒滞在

記事を最後まで読む

ミッション中・・・

10秒滞在

記事を最後まで読む

10秒滞在

記事を最後まで読む

エラーが発生しました

ページを再読み込みして
ください