ロバートの冠番組が「くだらなすぎてやばい」と話題に!

Entame Plex / 2018年9月13日 22時0分

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ロバートの冠番組が「くだらなすぎてやばい」と話題に!

AbemaTVのレギュラー番組『おはようロバート』#8が、9月15日(土)朝10時よりAbemaSPECIALチャンネルにて放送される。

同番組は、お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次、馬場裕之、山本博の3人が、“クセの強い”キャラクターに扮し、遊び心満載の様々なコーナーをお届けする“最も高カロリー”な朝の情報バラエティ番組。

9月8日の放送回では、重要書類などでうっかり書き間違えをしてしまった時に役に立つ「文字の110(ヒャクトウバン)」のコーナーをお届けした。今回、「体育祭」と書きたかったところを間違えて「文化祭」と書いてしまったという山本に対し、“文字のレスキュー隊”に扮した秋山は「こんなのはわざととしか思えないよ」とぼやきながらも、早速レスキューにはいる。

山本と馬場が見守る中、秋山は「大手術だからな、何度も言うけど大手術だから」と話しながら、「文化祭」の文字を「体育祭」に近づけていく。完成した「体育祭」の文字を前に、秋山は「これ、逆に文化祭って読めます? 読める範囲でお返ししてるよな?」と自慢げに山本へ尋ねる。しかし、それに対し山本が「“ギュッ”ってなってるでしょ、プレスされたみたいに…」と文字の出来栄えを指摘すると、秋山の表情は一変し、「もっと綺麗な“体育祭”がいいなら、根こそぎホワイトボードから買い替えろ!」とその場を去っていった。

このコーナーお馴染みの秋山と山本のやり取りに、視聴者からは「こんなに面白い番組があったとは」「このやり取りマジワロタ」などのコメントが多数寄せられ、秋山がレスキューした「体育祭」の出来栄えについても、
「意外とクオリティ高い」「くだらなすぎてやばい」と、インターネットを中心にたくさんの話題を呼んだ。



9月15日(土)の最新回では、秋山と馬場が番組に届いた“できるだけバキバキの版画”を、実演して表現する「版画のコーナー」や、SNSでたくさんの“いいね!”をもらえる画像の作り方を伝授する「SNSの達人」といった本番組お馴染みのコーナーのほか、新コーナー「言い残しカナちゃんグランプリ2018」もお届け。



VTRに登場する女の子・カナちゃんが、エレベーターに乗る直前に言い残した言葉を当てるという、シンプルなルールのもと、馬場と山本が優勝賞金の1,500万円!? をかけて競う。

果たして、馬場と山本はカナちゃんが言い残した一言を見事当てることができるのか!? そして、カナちゃんとは一体どんな女の子なのか!? 今回も“面白い以外に言いようがない”爆笑コーナーが盛りだくさんの『おはようロバート』最新回は9月15日(土)朝10時から放送。お楽しみに。

©AbemaTV

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