「奪い愛、夏」第2話より挿入歌に倖田來未の楽曲起用!

Entame Plex / 2019年8月14日 20時30分

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「奪い愛、夏」第2話より挿入歌に倖田來未の楽曲起用!

8月8日よる11時より放送が開始した女優の水野美紀主演のAbemaTVオリジナル連続ドラマ『奪い愛、夏』の挿入歌が倖田來未の『好きで、好きで、好きで。』に決定した。

『奪い愛、夏』は、主演の水野とともに、鬼気迫る演技に定評のある小池徹平と松本まりかの“豪華怪演陣”が一挙に集結し、AbemaTVだからこそ描ける、危険な愛のトライアングルに挑む、クレイジー“狂愛”ドラマ。

このたび挿入歌に決定した倖田が歌う『好きで、好きで、好きで。』は、どうしようもなく好きで仕方がないという一途な想いを綴った楽曲で、一度聴いたら忘れないサビが印象的な大人気ラブバラード。
本ドラマでも登場人物それぞれの抑えきれない一途な愛を描いており、挿入歌がその世界観をより盛り上げる。

『奪い愛、夏』の挿入歌決定にあたって、倖田からは「AbemaTV『奪い愛、夏』の挿入歌に「好きで 好きで 好きで」を選んで頂きありがとうございます!!実はこの曲は、当時“今の時代”にあっていないのではないかと思い、2年間程お蔵入りになっていました。ですが、メロディーもすごく良く倖田來未らしい曲だと思い、2年越しにリリースさせて頂いた曲です!こうして何年経っても愛される楽曲になっていて、お蔵入りにせず、リリースして良かったです!まだ第2話ということで、この先どうなっていくのか気になりますね。。私もチェックさせて頂きます!」とコメントが寄せられている。



すでに8月8日に放送された初回放送では、AbemaTVオリジナルドラマの中で1位の視聴者数となり、初回とは思えない怪演や濃厚なラブシーンの数々、急展開で進むストーリー展開にはSNSなどを中心に大きな反響を呼んでいる。

危険な愛の駆け引きに胸が高鳴り、その怪演に心が震える、日本ドラマ史上もっとも過激なクレイジー“狂愛“ドラマ!!この夏、恋愛ドラマの常識が変わるような本作品をぜひお楽しみに。

©AbemaTV

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