イケボに胸キュンのはずが…肝心のシーンで邪魔が入る!?

Entame Plex / 2020年10月28日 14時30分

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イケボに胸キュンのはずが…肝心のシーンで邪魔が入る!?

日清ヨーク株式会社は、「ピルクル イケボにときめくロマンチック・ストーリー」キャンペーンを11月1日(日)から開始する。

本キャンペーンでは、日ごろから「ピルクル」を愛飲いただいている方々に胸がときめく甘いひとときを過ごしてもらいたいという思いから、全4篇からなるロマンチックな恋愛ショートストーリーを用意。キャラクターボイスは “イケボ (=イケメンボイス)”で大人気の声優・諏訪部順一、脚本に夏生さえり、イラストには漫画家・山科ティナと、豪華な出演者&制作陣が参加。

全4篇の「ロマンチック・ストーリー」には、特設サイトで誰でも観ることができる“無料公開版”と、「ピルクル」購入者だけが観ることのできる“完全版”の2種類があるという。“無料公開版”には”邪魔”な「ピルクル」の広告が入っているので、肝心の“胸キュン”シーンになると、「ピルクル」を探す謎の声がセリフを乗っ取ったり、謎のキャラクター「ピルクルマン」が小話を始めたり、邪魔が入ってしまう。しかし、“完全版”では“邪魔”な広告が一切入らず、胸キュンストーリーを心ゆくまで楽しめるという遊び心満載の仕掛けが。



そんな今回の企画に対する思いや意気込みについて、CVを担当した諏訪部、脚本家の夏生、漫画家・イラストレーターの山科からそれぞれコメントが到着。

■諏訪部順一

今回、4つのシチュエーションに登場する4人の男性の声を担当させていただきました。このショートストーリーはリアルな女性の感性で書かれたものだそうです。貴女の心の琴線に触れるものとなっているかは、お聴きいただいてのお楽しみということで。ピルクルを飲みながら、すべてお楽しみいただけますと幸いです。

■夏生さえり

「4つの“胸キュンストーリー”を考えてほしい」と依頼をいただいて、あれやこれやと妄想を膨らませながら執筆させていただきました。諏訪部さんの“イケボ”と、山科さんのキュンとするイラストで、もはやむずがゆいほどの甘酸っぱい仕上がりになっているのではと思っています。ピルクルの甘酸っぱさと併せて、ニヤニヤする口元にお気をつけてお楽しみください。

■山科ティナ

昔から飲んでいた「ピルクル」のWeb動画用にイラストを描くことができてとても嬉しいです。ロマンチックで思わずキュンとしてしまうようなさえりさんの脚本から、シチュエーションの尊さや4人の違うタイプのイケメンに妄想を膨らませながら描きました。ダイナミックな広告が入った“無料公開版”もとっても面白いんですが、ピルクルを購入して“完全版”で諏訪部さんの美声と共に、“キュン”の世界を堪能してみてください。

「夢うつつ」篇、「再会」篇に続いて、11月29日(日)には、季節を感じる「クリスマス」篇と「街中のイルミネーション」篇のストーリー2篇を公開予定なので、乞うご期待!

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